2006年02月16日

【文鳥】 順子が落ちました

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■ 参照記事
http://gandhara.seesaa.net/article/4168877.html

まだ暖かい春の頃に、『豆腐屋』(現・a cake of tofu)のトム氏に「順子」命名してもらったシナモン文鳥のメス、帰ってきたらつぼ巣の中で冷たくなっておりました。まだ白文鳥を失った悲しみからも癒されていないのに...

原因は細かいことまで解らないけど、ピーターの方がぴんぴんしているので、メス固有の卵詰まりあたりだろう。とはいえ、冬っていうのは本当に恐ろしいものだ。もっとも、インドネシアやベトナム辺りにかけてすむ鳥を、狭い鳥籠に押し込んで飼っているのだから、人間のエゴの犠牲なんだけど...

皮肉なものに、鳥は落ちる一方だが、僕を初めとして家族全員が何故か健康だったりする今年の冬。去年は誰もが立て続けにインフルエンザにやられたものだが、今年は風邪するも引いていない。鳥たちが僕等の身代わりになってくれたのだと、そう信じて明日もこなさなきゃいけないな...
posted by Gandhara at 03:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2006年01月09日

【文鳥】 白文鳥ご臨終

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何もかもが過去系になっていく。既に時の流れは止まってしまい、そして動き出すことは二度とない。そう、命を失うって言うことはこういく事なのだと、また胸に刻み...

寒い冬の朝でした。悲しいけど、いつかは訪れる宿命です、受け入れることから始まるのでは無いでしょうか。わずか一年と少しばかりの生活もここで終わりになりました、合掌。
posted by Gandhara at 03:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2005年10月08日

【文鳥】 再び命名企画

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随分と遅くなりましたが、今度は白文鳥の命名企画。またまた良い名がございましたら、コメント欄の方にでもお気軽にお願いします。

前回の様子
posted by Gandhara at 23:22 | コメント(0) | トラックバック(2) | 文鳥日誌
2005年05月30日

【文鳥】 命名しまつた!

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いやいや、随分と昔にシナモン文鳥の命名について募集しましたが、すっかり忘れていたので今更ながらの発表になりますお。

(´-`).。oO( 覚えている人いるかな?

因みに該当記事はこちらになります↓
http://gandhara.seesaa.net/article/3622686.html


■男の子 ピーター 
 命名者 ケンゾーさん

■女の子 順子   
 命名者 トムさん


誠に勝手ながら、このように選ばせて頂きました。もちろん僕がこの名前で呼ぶような事はありえないのでご安心くださいな。だって、そんなキャラじゃないじゃん?

工エエェェ(´д`)ェェエエ工
posted by Gandhara at 01:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2005年05月19日

【文鳥】 お買い物も大変!

近所に新しくホームセンターがオープンしたから行ってみたけど、何だか期待を裏切られたってのが正直な感想。ちょっと前の広告にはペットコーナーが入るようなことが書いてあったけど、実際には生体のは全く置いていない、あえてあるとしたらカブト虫の幼虫くらいな物だ。
もちろんペット用品の品揃えも微妙な感じで、餌いれなどは比較的充実していると思うけど、肝心の餌そのものがありえない。文鳥用に配合された餌が置いていないのだ!

同じ系列のお店じゃ売り場面積は殆ど変わらないのにも関らず、文鳥用に配合された餌が3社ぶんも置いてある。そこまでは車で30分は掛かるから、ワザワザ行くのもメンドクサイし、同規模の店舗ができるって喜んでいたのにコレデスよ、また明日あたりに利根川でも超えなきゃだ。
それとも高速を一区間走って、まだ行かぬ新たなる新店地を開拓するってもアリだ。もしくは逆に国道を下るって方法もある、まさにゆめひろがりんぐ。

それでも自分が納得する餌を与えるためには、時間とコストが掛かる日常は相変わらずのままだ。また、実際に生体を置いてある店舗=上記の餌を置いてある店舗って事なので、新しい仲間を買い求めるのにも、他の文鳥を眺めにいくのも随分と大変なまま。
お店の方角もバラバラなので、一度に回れるのも何店か。やっぱり生き物って工業製品と違って同じモノは二度と生まれる事ないし、同じ値段で提供される事も無い。ちょくちょく見回って、常に自分の求める文鳥を見つけるっていうのも難しい。生き物を買う(飼う)って事は、本当の意味での一期一会の世界だ。
posted by Gandhara at 01:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2005年05月09日

【抜毛】 禿が激しく進行中

いやいや、

まさにタイトルの通りですが、

全くシャレにならない状況なんですよ...



うん、

まだ早いのは判っている。




だからといって、

止められるモノでもないじゃん?

なので諦めています...



ハイハイ、

写真にとりましたよ、

いい加減、そろそろうpしますよ。



3





2





1






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「クックックッ チョッパリども 驚いたニカ?」


文鳥の換羽期って梅雨の季節だと思いましたが、ウチの白文鳥は早くも羽毛が抜けまくり。鳥籠の辺りを掃除したら、それよりも沢山の毛が落ちているんですよ、呼吸器とかに良くない感じがしまくりです。
それ以上に、羽毛が抜けて皮膚がもろ見えですよ、こっちが見ていて痛々しい。早く新しい羽に変わらないのかね、何か病気みたいで気味が悪いよ、認めたく無い物だな...
posted by Gandhara at 17:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2005年04月29日

【文鳥】 えさを求めて

文鳥の餌がなくなってきたので、近くのホームセンターにまで買いに行きました。最近は競合が激しくなってきたので、つぶれるお店もチラホラと。いつもいってた所がなくなるのも寂しいものです。

買ったのはナチュラルペットフーズ社の文鳥用の餌、これは昔と変わらない緑色に白文鳥のパッケージで出ている。ドライフルーツとかも入っていて、なかなか食いも宜しい。ウチの場合はほとんどこの餌が定番になっていますね。

本音を言えば、カスタムラックスっていう紫色のパッケージの色のを買いたかったけど、こいつは橋を超えて群馬にまで行かないと売っていない。しかも値段も結構するから、交通費とかも換算すると倍以上の出費になってしまうので、文様には我慢してもらいます。

餌は餌、いつもと変わらない大切な物。毎日まめに交換してやるのが健康の秘訣だけど、やっぱり最近はサボりぎみ。たまには畑から小松菜を収穫して、くれてやるかな?
posted by Gandhara at 13:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2005年04月17日

【文鳥】 シナモン・文様

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70年代にオランダで生まれたシナモン文鳥の番、今年の初頭から家族(?)の仲間入り。といってもメスは早くも二代目だったりする。冬の朝は色々とあるもんだよ、あの冷たい感触は思い出したくないね...

鳥と飼ってるって話を友達にしたらさ、名前なんていうのって聞かれて困るんだ。というのは、僕は飼っているものに名前を付けない主義で。
この鳥も「名無しさん」がデフォです。


そんな訳で名づけ親を募集中!

コメント欄に気軽に記入してください、できればオス・メス両方お願いします。
posted by Gandhara at 22:53 | コメント(6) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2005年04月11日

【文鳥】 僕のPet

11月から文鳥を飼い始めて早くも半年近くになります、今年は巣引きができなくて残念なシーズンでした。

実は文鳥を飼うのは二度目。

前回の時は桜文鳥の番で、巣引きさせて雛までとりました。期間は受験の時〜大学2年の時まで。サークル活動や教職の講義に追われ、終電から始発に乗り継ぐ生活のうちに落としてしまったことが今でも悔やまれるよ。

今回は白文鳥の番とシナモン文鳥の番、鳥篭は二つの体勢です。初めはじぶんの部屋に置いておいたけど、ニオイは洒落にならない位にクサイし、お互い生活サイクルの違いもあるから廊下に鎮座させました。


本当は目覚まし時計の代わりなんだったのよ。鳥は朝が早いし、鳴き声で自然にストレス溜まらずに起きれるから。それで朝の世話から1日が始まっていく、そ〜ゆ事。
だけど、最近は部屋で寝ていないし、うん別に自分の中でどうでもいい存在になってきちゃったのかも、悲しいけど。

という訳で、ここで記事化して感心を高めていこうかと思います。ペットはネタの宝庫だからね、とりあえずこの前買ったOptioでの記念撮影からかな?
posted by Gandhara at 20:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | 文鳥日誌

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