2006年04月13日

【休業】 更新停止

クソ荒らしに半年間に渡って攻撃を受けましたが、これが全くの他人だったらどれだけ幸せだった事でしょうか。10日くらい前に直接対峙してきましたが、正直な話としてあんな謝罪など受け入れる気なんかありません。

もう思い出すだけでも腹がたってきてしょうがない、頭の中が火になる。だから今後は奴とは一切関わりたくないので、このblogは廃墟となっていくでしょう。くそ、キムチでも食べて落ち着く...

とーほぐ
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2006年02月28日

【五輪】 トリノ・終了

気がついていたらトリノが終わっていた。もちろん本当の意味での終幕、実にあっけないものであった。日本のメダル獲得数は結局女子フィギュアの金のみ、生まれ育っていく過程の中で強い日本を見続けてきたものには何とも耐え難い結果だろう。

感動以上に不快感を与えてくれたのもトリノ五輪、一部選手達の妄言・奇行には目を覆いたくなる有様だった。成田兄弟は言わずもがな、かの安美姫は一体トリノに何をしに行ってきたのだろうと。4回転を飛ぶと宣しながらも、練習ですらまともに成功した試しも無く、本番にいたっては3回転すらできずに転倒と言う醜態。あれはまるで「飛ぶ飛ぶ詐欺」のように。


しかし、メダルを獲得した女子フィギュアは見ていたけれど、荒川選手の滑りはまさに荒川と言った物であった。あれだけ転倒者が続出した五輪の舞台でも動じない精神力、そして点数にはならないにも関わらず自分らしさを出すためにイナバウアー、そのどれをとっても金に値するものだった。仮にスルツカヤ選手やコーウェン選手が完璧な滑りを見せて、結果が振るわなかったとしても、見た人に感動を与えたことは間違いなかっただろう。
その点、村主選手の結果は納得のいかない物だあった。ご存知の通り、上位陣は転倒したのにも関わらず届かないメダル、その壁は技術的なものであったのか、それとも白人の時代錯誤なプライドのためなのか。不透明な所が多い冬季五輪ゆえに、非常に残念な結果だ...

そして、今回の五輪の思わぬ収穫、それはカーリングではないだろうか。毎度競技としてアリなのか疑問に思っていたけれど、その選手達の姿を見てそのココロは大きく変り行く。結果は予選落ちに終わってしまったかもしれないが、その感動はメダル級だと誰もが思ったろう。あの目が良い、あれこそアスリートの目だと思った。


結局、今回の五輪は日本の実力がハッキリと出た訳だ。もちろんそれは選手のことをしめしていけれど、本当に実力不足だったのはメディア側ではないだろうか。各競技の分析力、取材現場における暴走、選手をダメにするなど言い出したらキリがない。そして肝心の中継にいたっても、日本唯一・アジア初の女子フィギュア金メダルにて、壁や天井を移し続けると言う愚行。
感動を伝えられない不快増幅装置。そんなメディアの克服こそが、次のバンクーバーへの課題となるだろう。なにせ今年はドイツW杯も控えている、サッカーの方がより露骨は事になるのではないだろうか。まだまだ色んな意味で寝られない夜は続く...
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2006年02月21日

【政治】 前原民主の終焉

“堀江メール”疑惑 民主党・前原代表が国政調査権発動を再要求
「ライブドア」前社長・堀江貴文被告が自民党・武部幹事長の二男に資金提供をしたとされる疑惑について、民主党・前原代表は21日朝、国政調査権の発動をあらためて求めた。

民主党執行部は「情報提供者を守る」という理由からなかなか新たな情報を出せず、苦しい対応が続いている。このままの状態が続けば執行部の責任問題が浮上するのは確実で、前原代表に批判的なグループは水面下で会合を重ねている。“前原降ろし”の動きも見せており、前原代表は今後、厳しい党運営を迫られることも予想される。

一方、自民党・武部幹事長は、民主党に対して「証拠を明らかにする責任と義務がある」と強気の姿勢を崩していない。



鳩ぽっぽにお遍路、そしてジャスコと流れる民主党代表の系譜。その流れに見事に乗ってしまったは前原か、その知的指数は凡人にすら計り知れないものがあるだろう。もはや、この国に与党として責任を果たせる政党は自民党しか残っていない。悲しいかな、民主党は野党としての存在意義すらも問われる事になるだろう。
これだけ本会議を停止して、なお証拠不十分ならば一体どれだけの税金が無に消え去るのか。しかも確固たる証拠も無く、誰もが無視するであろう怪文章を真に受けて、一般人である武部次男の人生を狂わせた罪は非常に大きい。その筋の人間も顔負けな言いがかりは許してはいけない、許した瞬間に政治は死ぬ。

悲しいかな、このままだと前原民主は終焉の時を迎えてしまう。昨年末にアメリカ本土にて、かねてからの持論を曲げず演説したあの姿、新しい若き党首としての可能性を感じさせてものだが、それが何かの怒りに触れたのだろうか、党内い不穏な空気が流れ続けていた。
そして今回の惨劇。折り紙・永田をコントロールできなかった責任も大きいが、それ以上に悪魔の証明へ向かってしまった戦略眼の無さ、そのロジックの崩壊ぶりにはとても国際社会では生き残れる事も、ましてや次の選挙で勝ち残る事すらも不可能だろう。

これが現実、前原も民主党らしい民主党の人間だった訳だ。もつろん次の代表を選ぶ可能性も出てくる訳だが、そうなると最近メディアに露出する機会が多くなってきたジャスコ岡田になるのだろうか。何はともあれ、中共の高笑いが聞こえてくる...
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2006年02月21日

【災厄】 宗教あなどる事なかれ

o... rz



法則発動っていう訳じゃないけれど、そんな感じの物にとり付かれてしまいましたよ。具体的に何があったのかは言及しないけれど、密かに貯めていたバイク貯金は完全に消え去りましたね。もう酒でも飲んでなければやっていられない、そんな冬の夜は悲しみに包まれたまま...


冗談じゃないですね...

そりゃ科学的に分析すれば、その全ては自己責任である。耐用年数を過ぎ去ったものを酷使したが故に、東証のシステムがごとくの崩壊劇をまざまざと見せ付けられる。一度流れ出したら止まらない、止まった瞬間に見た光景...


うぬぬ...

とりあえず生きているので、近いうちに御祓いにでも行ってきますわ。このままじゃ、自分を含めた誰かの命、それを奪いかねない予感がする。全く、恐ろしいものだ...
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2006年02月15日

【五輪】 メダル0でもよくね?

気が付いたらいつのまにかトリノ五輪が開幕していましたが、日本のメダルは張るか遠い世界に事のようですね。もともと冬季なんてこの程度、あの長野が地元の恩恵を受けまくった結果に過ぎないのです。正直な話、時間の関係もあるとは言えど全然中継を見ていないですね、見る価値も無いかもしれない。

というのも、開幕前に五輪関連の番組や特集を見るだけでウンザリでしたよ。大体、あのフィギュアスケートの選考基準とか何よ、思いっきりスポンサー様のご配慮の賜物って言った感じでしたよね、その時点で萎えまくり。
全く実力も無い奴を無理して持ち上げるなと、世界で結果を出していない奴なんかにメダルを期待するなんてあんまりだ。出てくる奴も出てくる奴で、「メダル取って当然」みたいな事をいうんじゃない。謙虚さを失った日本人が、コレほどまで見苦しいものなのかと...




まぁスノボはやるのでHPは見たんですけど、成田兄弟... o... rz

兄貴も兄貴、前からコイツはクスリでもやっているんじゃねーかって位に逝ってましたが、世界の檜舞台に立ってまで、あんな奇声をリアルにあげられると、ね?
マジであれは奇声で減点されたと思うぞ、いくらなんでもカッコ悪すぎるもん。といってもいくら奇声を上げようが上げまいが、もちろんメダルなんかにゃ手はとどかなかっただろう。本人がいくら納得した滑りでも、あくまでも横との比較だから。
妹は妹で落ちるところまで落ちたな。高度な技でメダルを狙うのはごもっともですが、連続してしっぱいちゃえば元も子もない訳でして、ましてや二回目のアレはもう日本版インリンかと。M字開脚で滑降するメロスペシャル、今年のゲレンデで(ネタとして)流行る事は間違いないだろう。


日本選手が無様な結果に終わって、「残念だったね」とか「次は頑張れ」はおろか、「あーあ」ってため息すら出なかったのは、今回が初めてだと思う。それだけ選手以前に、一人の人間として問題がある奴が多い。そして何よりも、そんな問題だらけの選手に対して厳しい事を言わないメディア、逆に甘やかして恥の上乗せまでするメディア。もうウンザリ...

もう、いっその事メダルはゼロの方が良いよ。

これが現実と受け止め、一から這い上がるしかない。

あの焦土から立ち直ったように...
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2006年02月14日

【恒例】 ワレ転進ス...

そう言えばイルボンはバレンタインとかって浮かれきっているニダけど、あんな製菓会社が歪めた文化などで盛り上がるなんて、イルボンもまだまだ民度が低いニダ...

<丶`∀´>



いやマジでシャレにならんでしょ、だって製菓会社の中にはウリナラが誇る世界のロッテが含まれるのだから。書いていてチョット失敗なのかなぁ、そんな感じの冬の夜ですな。相変わらず心の中も隙間風で一杯、どーにもなんなかったりしますわ。

そんな訳で。今年も「恋愛戦線異常ナシ」と言った所ですね。これに関してはイレギュラーは許される訳もないじゃないか、悲しいけどこれが現実なんですよ。
いやマジでリアルの僕を知っている人間が、僕が彼女とつつき会っている様を想像してごらんなさいよ。キモイって言葉じゃすまされない、もっとオゾマシイ言葉がでない自分のボキャブラリーが嫌になってきますが、まぁ有り得ない世界ですよ。そんなものは認めたくないが...




本日の戦果 o... rz
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2006年02月12日

【新型】 DS Liteの最新情報

ニンテンドーDS Liteハードウェア情報
http://www.nintendo.co.jp/ds/lite/index.html

発売まで残り20日を切った段階でようやく情報が更新ですよ、本当に無事発売になるのか大丈夫なのか心配になってきましたね。そもそもDS事態が相変わらず品薄で手に入らない状態が続いているのに、この新型が一体どれだけ入荷する事やら、まだ予約開始するも目処がたちそうにも無いですね。


さて、肝心のカラーが発表されましたが、最初はクリスタルホワイト・アイスブルー・エナメルネイビーの三色ですね。半年くらいたてば追加されると思いますが、どうも色が青系に偏ってしまっているのではないのかと。写真でみるかぎり艶やかな感じがしますけど、実物はどうなるんでしょうね、テカテカしすぎなのも上位機種の仕様なのでしょうかね。

細かいスペックを見てみると、バッテリー関係が強化されているようですね。ライトの強度を最高にさえしなければ旧型よりも長持ちしますし、最低レベルに設定すれば倍以上まで伸びる高燃費。充電器の形状も変わっているので新しく開発された新型なのでしょう、ここまで変っているのは以外ですね。

GBAに関してはソフトが出っ張ってしまう形になるようです。ここは無理してまで下位互換しなくても良かったのではないかと思いますが、北米からの要望もあるから仕方の無いことなのかもしれません。いずれにせよ、GBAがミクロまで小さくなったように、いつかはDSもGBAスロットを廃止して相当に小さい機種は発売されるかもしれません。とんでもない未来の話でしょうが...


とりあえず値段が1800円アップになってしまいましたが、バッテリーが強化された事まで考えると、元など十分過ぎる位取れると思います。もしDSを買うのならば、間ちがいなくLiteを選択したほうが賢明でしょう。そもそも新型ゆえに生産ラインの大半をLiteに振り向けていると思うので、旧型の入荷もしばらくは無いと思いますが。
うむ、ハッキリいって迷い時ですね。もしも仮に新しいDSを手に入れたとしても、どうぶつの森のデータとかはどうなってしまうのかがね。欲しいけど、欲しいけど悩み時。うぬぬ、困ったものだ...

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2006年02月10日

【贈呈】 真冬の降臨祭

生きている誰もが平等である事を示すとするならば、一年に一度は必ず齢を重ね、いつかは死が訪れることではないだろうか。たとえ想像もつかない程の巨万の富を持ちえていようが、独裁者の暴政によって餓死の危機に瀕していようが、決して逃れることもできない現実。それを幸せか不幸か感じるのは人それぞれかもしれないが、祝ってくれる人が居る分、まだマシなのかもしれない。

もっともプレゼントなど貰ったのはいつのことやら。乱雑に散らかった部屋を改めて見てみると、数年前に友達から貰ったものがシッカリと残っていたりする。常日頃の散在により産廃処理場であるかのように物が溢れ、半年に一度は生活に不必要な物を処分する僕にとっても、捨てられないものがあるようだ。たとえその物のどんな価値があるのか解らないが、それをプレゼントしてくれた人との思いでは、かけがいのないものだったからか。

さて、今年は意外なプレゼントはゲームボーイミクロ。半月ほどまえに応募した、フリーペーパーの懸賞に当選した事そのものが奇跡だけれども、その到着が自身の誕生日になるなんて、確率を計算したならばどれだけ恐ろしい数字がでる事やら、想像することもできないのが文系という悪夢。
それにしても、もしこれが出版側のささやかな演出だとしてら、これもまた随分とニクイ事をしてくれた物だ。これだけのサプライズが故に、その出版会社と誌名は忘れることなどできるはずもなく、深く心に刻み込まれたものなのだから。

老いていくことに対して否定的になりがちな年頃となっていったけれども、それでも感動させてくれるような事もあるものだ。もっと欲を言えば、盛大に祝ってもらいたいのが本音だったのかもしれないけど、それはヒキコモリには贅沢すぎる我侭かもしれない。
小さな感動を今年も味わえただけでお腹一杯、また楽しい来年を迎えたいものだ。そう次こそは、その感動を分かち合える人と共に...
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2006年02月10日

【中古】 ツーリスト・トロフィー売却


ツーリストトロフィー PlayStation2 the Best

ツーリストトロフィー PlayStation2 the Best

  • 出版社/メーカー: ソニー・コンピュータエンタテインメント
  • メディア: Video Game





2月2日に購入してから僅か一週間、マトモにプレイした時間は本当に指で数えられるレベルであるものの、もう手元に残っていないツーリスト・トロフィーです。本当な話、他にプレイしているゲームも山ほど抱え込んでしまっているし、ちょっと現金化しなきゃならない事案がでてしまった訳で。どうせ売るなら値段が落ちないうちに、売り時を逃した種死の二の舞にならないように...

というのも、このソフトは入荷本数が少なかったので発売日当日には即完売、その後も閉店までにかなりの問い合わせなどがあったのですが、週末あたりに追加入荷があったものの、動きの方は完全に止まったまま。ハッキリ言って、同日発売の信長の野望・革新(コーエー価格・シリーズの中でも評判低し)の方が倍は動いているんだわ...
案の上、買い取り価格は急速に下落中。それなりのタイトルであるのにも関わらず、発売一週間であんな数字がでるなんて思いもよらなかった。まぁ何故か相場を無視した高価買取をやっている店舗があるので良かったよ、ダメージは実質1K以下で済んだのだから。

まぁどちらが相場を無視しているのかはハッキリと分かりませんが、その価格差が2Kを超えるってのも恐ろしいものです。もしもこちらに価格の方が正しいのならば、いま店舗にある在庫を目にするのも嫌になってきますが、まぁバイクというターゲットを選ぶものだけに、これが妥当な結果なのではと思います。それにしても、完売後に大量に来たお客様達はどうしたのだろうかなぁ、他所にゃ在庫が大量にあったんかなぁ?

因みに関係ないですが、やっぱり本気で売りたいって思った理由は、僕自身がちょっと欲しいなと思ったバイクがゲーム内に登場しなかった事ですけどね。もちろんアメリカンとかスクーターって類ではなく、そのクラスじゃスポーティーな物だと思うんですが。いささかマイナーすぎたのかどうかは分かりませんが、やっぱり乗れなきゃツマランですよ。まぁ参考までに...
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2006年02月09日

【煙草】 喫煙という生き方

ここ最近に知り合った人はご存知ないかも知れないが、僕はかつて煙草を吸っていた。何が悲しいかな、貧困がそんな小さな快楽をも許さなくなってしまったのだが、こうも久々にblogへ向き合って記事をUPした後のひと時に、暑いコーヒーの傍らに何かポカーンと空いた隙間を感じさせられる。

正直な話、煙草なんか吸わなくても生きていける。少なくとも昨年の春からはそう思い、生き長らえて来た。こんな世の中、喫煙者にとって居場所はますます奪われるばかりか、肝心の煙草のパッケージさせも見るに耐えない警告文に汚染されている。煙草を吸うことそのものが馬鹿馬鹿しくなってしまったのに...

何故だッ!


理由なんか探すだけ無駄なのかも知れない。そもそも無駄な事にいらぬ労力をつぎ込むのが人間であり、それこそが人生そのものである。果たして煙草のない僕の人生は、昨年の今頃の僕に考えられたものであろうか、そしてそれは誇れるものなのだろうか。喫煙という生き方は、時代に取り残される可能性のほうが遥かに大きいが、それでもなお前を向き続けることが、なにもかも正しいとは決して僕は思わない。

もしも惰性で吸うのならば戻りたくは無いものの、喫煙によって生きることが鮮やかになるのならば、また吸ってみたい気持ちで一杯である。たかが煙草、されど煙草、こんな小さな箱につまった棒のようなものにここまで人が考える世の中は、なんともまぁ寒いものだ。
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2006年02月07日

【近況】 定時報告vol.1

しばらく日記を書くはおろか、blogの更新すらもしていなかった手前、直接お会いした人以外には近況を知らせていませんでしたね。別に変わったことが無いと言えばそれまでなのかもしれないけれど、mixiも辞めてしまった以上、ここに書き綴るしかないでしょう。そんな訳になりますが、たまには近況報国って事にいたします。


10月から脱NEETプロジェクトの一環としてバイトを始める事になりましたが、何とか仕事には慣れてきましたね。検品、品出し、たま〜に接客といった流れですが、以前の所に比べれば客層は幾分かはマシなので、一月に一回は身の危険を感じるような事も無く、平和な日々を過ごしています。仕事内容的には本当に魅力なのだけどね。取り扱っている商品の大半が、自分の興味ある分野であるが故に、好きな事をやって暮らす楽しさってものを、心から満喫していますから。幸い、周囲の人たちにも恵まれているためか、この体に眠るバーサーカーの血が踊る事も無くマターリやっていますね。
ただ、シフト的に厳しい事になって来たから、そろそろげ限界点なのかな。辞める人も多いのに、新しく入ってくる人の数が合わないので、出勤日数が想定の倍以上になってきている。そりゃ金になるって言えばそうかもしれないけれど、お金じゃ買えない物だって沢山ある。このままじゃ本末転倒な結果に終わりかねないので、身の振り方も考えるこの頃ですね。


趣味に関してはゲームをやる事が多くなったのを実感。以前は2.3ヶ月に1本くらいのペースで買ったいた物を、今では1ヶ月に2本以上の購入ペースになってしまいました。とりあえず今月は前述のツーリスト・トロフィーから始まり、月末の戦国無双2も確定しそうな勢いなものになってきました。正直な話、やっている時間が完全に足りない、こんなことをやっている場合ではと...
代わりにクルマとマンガにつぎ込む事が無くなったのもありますね。近くに本屋があるからそこで散財するかと思いきや、そこでマンガを購入する事もなく帰路につく。とりあえず続き物の新刊は抑えているものの、新しいものへのチャレンジが減ったのも事実。クルマに関しては、ショック交換計画を先延ばし中。来月こそは...


とりあえず暫くはblogとも真面目に向き合いたいですね。ゲームに喰われたぶん、そこで失ったものは非常に大きいと、最近は強く感じていますから。他にもやらなきゃいけない事もあるけれど、それはやって当たり前のこと故に、あえて触れはしないでおいてくださいな。んじゃ、今回はそういう事で!
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2006年01月19日

【紹介】 『豆腐屋』リニューアル

昨年末に突如更新停止、そして閉鎖を宣言したトム氏は綴る『豆腐屋』。その行動に衝撃を受け、多くの者がその功績を惜しみつつ、しだいとリンクから削っていった。
テーマは競馬のことからサークルのこと、はたまた人生哲学までと多岐に渡っていたが、その書き上げる文章の内容はトム氏の教養の深さを表すがのごとく、僕などの若輩者はただただ感銘を受けるばかりであった。


そんな『豆腐屋』が、ドリコム→ライブドアへと舞台を移し、競馬専門ブログ・a cake of tofu 〜月間収支をプラスにする方法〜へと模様替えして再発進。新しいブログのテーマは「馬券を当てる」という、まあ色んな意味でライブドアという場所が相応しい物だろう。


とは言え、主観を排して勝ちに行くその姿勢。それは競馬を投資と考えるものにとって大きな参考になるだろう。そして、かつてはG1レースを中心として予想していたものが、今回からは重賞レースと毎週のおなじみとなっていく事も見逃せない。

新しいblog、赤城おろしが吹き荒れる大地から、応援している!
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2005年12月30日

【動森】 アキバですれちがい

アキバだアキバよ、またまたアキバ。最近は東京に行くと必ずって言っていい程アキバへ行くのだが、きょうもそんな感じでアキバですよ。しかしデジャヴ、去年の今頃も同じメンツでアキバまで行った様なキオクがあるのだけど、思えばあの日は雪が降っていて寒かっなぁ。

結局アキバにいっても三人それぞれの趣味も買うものも違う訳だから、最初はラジオ会館あたりでお茶を濁すものの、結局は時間を決めて別行動へ。そりゃまぁ別にヲタバレしてっから問題はないけど、もともと群れるのと苦手だから、そのほうが気楽といえば気楽なんだよね。いやはや、これで何もためらいも無く萌えられますわな、やっぱりあのクラスのオーディオの品揃え、北関東では味わえない世界です。萌え☆

まぁ本当の目的はアレじゃないのよ、おいでよどうぶつの森のすれちがい通信。ここに車で池袋駅や新宿駅、山手線に総武線とつけっぱなしなのに関わらず、全然ヒットしないから嫌になっちゃう。ここまでくればどうにかなるでしょと、つーか中継所の場所がココ位しかわからんわな。
結構な収穫、まだ手にしていない果物が入っていたときには思わず叫びかけましたよ。これで後10年は戦える、それは間違いないだろうよ。意外とつかえるかもしれないなぁ、すれちがい通信。まさにギャンブル感覚...

時間が時間なので解散へ。一年前は渋谷に戻って飲みにいったものだけど、そんな懐かしい思い出を胸に秘めて帰路に付く。「あれは学生だったから味わえた世界なんだよ」と自分の胸に言い聞かせて...また今度は飲みたいものですわ...
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2005年12月30日

【韓国】 ウリナラ忘年会

ゴールデンウィーク以来になるのだろうか、関西からししゃも氏がkemuriのライブのために上京するとの事なので、それに合わせたえという訳でもないが、プチパセフィックな集いになる。

場所は日本とはとても思えない街・新大久保。なにが凄いって、駅の広告看板に平然とハングルが舞い踊り、駅前の駐輪場の看板もハングル、宗主国様の文字、そしてスミの方へイルボンの言葉がある始末。だいたい街行く人のも語尾にニダがついたりと、まぁ何という場所なのか何とやら、大泉とはまた違った雰囲気に生きた心地もしない...
kame氏の案内でレストランに向かうが、こんな感じのお店が大学の近くにあったならばどれだけ良かったことやらと、そこまで感じさせる値段と量。まぁ少食主義者の僕には多すぎたかもしれないが、それでも十分に満足である。

kame氏ですら二月ぶり、ましてや武蔵守氏などは本当に卒業以来なのかもしれないので、思い出話なんかよりも近況報告で盛り上がる。思えばこの数ヶ月の間でも色々とあったものだ、どちらかと言えば暗くなりがちな話題だらけだというのに、こういう時にネ申が居てくれることが、一体どれだけ心の支えになるだろうか。君の天使へ感謝、ネタじゃなくって大満足です。




しかし、それにしても随分と酷い話もあった。本当にコリアンタウンにまで来てコリアンジョークを聞くとは誰が想像できたろうか。しかもネット上には自決用拳銃(通称・;y=ー)があるから良い物の、三次元下のリアルであの斜め上にどう対抗してよいやら...
いや本当に「アメリカが北朝鮮を空爆したらどうしますか?」の問いに、「イルボンを攻撃するニダ」と答える韓国人と同じようなものです。あんな論理、一体どうやったら展開できるものだろうか、本人に確かめてみたいものの、連絡手段なんか既に無いですからね。まぁ関わっただけでも法則が発動しそうなので、どうでも良いのですが...

;y=ー( ゚д゚)・∵. ターン


ただ単にorzなだけです。
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2005年12月24日

【交通】 ノルマ稼ぎ必死だな

世の中はクリスマスだと浮かれきっておりますが、今の仕事じゃ悲惨な季節が輪をかけて酷くなっていく一方な毎日です。連日ただ単にレジをこなすだけでも十分アレですが、入荷そのものも恐ろしい量が暫く続いたために、すでに疲労は臨界点に達しようとしていますがな...


そんな本日の夜、

白黒ツートンで赤いランプの車に...止められますた...


orz



気づいたら後ろに赤色灯が点いたクルマがつけており、このまま抜く素振りを見せたと思いきや、ハザードランプを点滅させて道路の中央線あたりを走っている。どうにも様子がおかしいので、とりあえず路肩に停車してみると...


「ちょっと息吐いて〜」


キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!



いやぁ、餃子をたらふく食った後、急に呼ばれたから歯も磨いている暇も無かったのに、仕事とは言えお気の毒。確かに居酒屋の駐車場からでてきたけれど、酒臭いのは後部座席に押し込んでいるんだけどね、そんなに臭うものなのだろか。個人的には、酒よりもタバコ臭いような気が...


飲んでないのでお咎めナシですが、いい気分しねぇわな!




まぁ、それでもこんな日にゴクローな事ですわ。確かにクリスマスなんか別にどーだって良いイベントですけれど、やっぱり盆暮れ正月もない仕事ってのもね、大変そうで何よりです。そんでもって営業ノルマもある訳で、例え身分が保障された公務員といえど、割りに合うとは到底思えない。まぁ、がんばんなくってイイよ...商売繁盛されても困るから。
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2005年12月14日

【韓国】 SONYが産地偽装

ソニーの「稲沢産」とは何? from 日系BP

さらに、ブラビアの売り場からはソニーの焦りも透けて見える。その象徴が、値札の横に張られた「愛知県稲沢産モデル」と書かれたビラだ。薄型テレビの“産地”をブランド化する取り組みは、シャープの「亀山産」が元祖である。液晶パネルからテレビまでを一貫生産している三重県の亀山工場をブランド化し、「国産だから高品質」というイメージを打ち出した。
一方、ソニーはパネルを韓国サムスン電子との合弁工場から調達し、稲沢工場でテレビに組み立てている。一貫生産ではないにもかかわらず、「シャープの物真似」とも思われかねない産地表示作戦に打って出たのは、何としてでも“韓国製”との印象を払拭したいという、ソニーの崖っぷちの状況を示している。



やり方が随分とキムチ臭いって思ったら、何とまぁ北朝鮮あさり商法と全く同じじゃねーか、SONYさんよ。さすがパクリは半島のお家芸、まったく法則って奴は本当に恐ろしいぜ、ここまで蝕むとは。もうSONYを持つことが恥になってしまう時代が来るのは目の前なのかもしれないなぁ...

確かに昔からデザインは優れているが、耐久性に関してはSONYタイマーなる陰口を叩かれてきた。しかし近年では先進的であったデザイン面の魅力も失い、自社規格の拘るあまりに使い勝手も非常に悪い。もちろん信頼性に関しては言うまでもないだろう...
初期ロットを買うことは自殺行為に等しく、すでに熟成された感もあるPS2でも、新しく追加されたカラーでは、一部再生できないソフトがある始末。まともな改良もできずに、その表面だけをコロコロと変えている様は、カルロス・ゴーンが来る前の日産に近い物を感じる。


自国の文化に誇りを持てないがゆえに、他国の文化の起源を捏造する韓国。液晶大手のサムスンと共同開発した自社製品に誇りを持てないがゆえに、その起源(この場合は生産地)を捏造するSONY。

かの企業もフォースの韓国面に落ちてしまった...
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2005年11月16日

【解脱】 mixi辞めました

未だ残暑に苦しめられた季節だった思うあの頃に、YO!!たんに誘っていただいたmixiを、辞める辞めると騒いで本気に辞めてしまいました。享年二ヶ月の短い生涯でしたが、特に思い残すことなんかある訳が無いでしょうね、そりゃmixiはmixiだからさ。
単純に合う合わないっていのもあるね。あそこはリアルの人間関係と直結している分、縛りが多すぎるので僕には耐えられない。それに出会い系っていう以外にSNSの意味はあるのか、ましてやblogをも同時にやっているとねぇ、そんな感じですわ。


それ以外にも色々とあった訳だけどさ、やっぱりmixiの誘い文句に「招待制だから」って部分があった。加入するまでは確かにそれに泣かされ続けて来たわけだが、加入してからはそのシステムを利用し続けてきた事にもなる。内部に向けてるが故に出来る事、その妄想力をも肥大化させた行き着く先には、とうとう「釣り上げてしまった」という現実が横たわる。目論見が成功しいた時点でゲームオーバーなのよ。
まぁ要するに、リアルでの存在感も無い「痛い奴」が、あるリスクを犯してでも逝きたくなる桃源郷に侵入した。もっとも僕自身はそこは桃源郷よりも地獄ではないのかと疑っていた、故に例えるとしたならば、自宅にゴキブリが沸いたから家ごと焼き払った、とでも言いましょか。そんな感じの撤退劇。


そんな訳ですが、mixiは辞めました。まぁSNSって言うシステム自体が僕の肌には合いませんが、仮にSNSをやるとしたならば、もう少し小さいところが良いと思いますね。コミュニティーってのは小さい方が居心地が良い、肥大化すればするほどいらぬ事に気を使わねばならないのだから。
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2005年11月09日

【井上】 NBAをトレース

スラムダンク参考画像検証サイト
http://www.yuko2ch.net/inoue/

先日発生した、末次由紀スラムダンク盗用事件が飛び火して、いつのまにやらこんな事になっているとは思いもよらなかった。今度の標的はスラムダンクですか、さすがに読者だっただけに祭りに乗る気は起きませんね。
今回は雑誌に掲載された写真をトレースしたって事が問題ですけど、例えばろくでなしブルースの柔道シーンなんかも同じ方法で書かれているらしいですね。こんなトレースまでアウトにしてしまったなら、世の中から消えていく作品が一体どれだけある事やら...


NBA的にはどうか、確かにアメリカだけに肖像権に五月蝿そうな気もしますが。だけど、スラムダンクの影響でNBAに日本人が関心を持ったのも事実。どいつもこいつもNIKEのバスケットシューズを履いていて、エアマックス狩りなどが起きたあの頃を思い出す。NBAを含めたバスケットボールの裾野を大きく拡大した偉大なるスラムダンク、これをNBAがむざむざ潰すはずも無いと思いますけどね。
後はトレース元の出版社か。これも許可がとれていれば何も問題はないだろうし、スラムダンクの発行部数を該当雑誌の部数を比べれば結果は見えきっているね。集英社の圧力に耐え切るだけの力は残っているのか、そんな訳も無いだろうよ。


何だか、パクリだインスパイヤだって騒々しい世の中になりましたね。確かにパクリが蔓延する世界ってのも嫌ですが、それを魔女狩りのように糾弾するのも嫌です。写真からのトレースまでアウトにしてしまったら、創作活動っていうのは相当難しい物になってしまうと思います。とりあえずお茶でも飲んで、餅でも突きましょうか...


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posted by Gandhara at 01:17 | コメント(2) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年11月06日

【未来】 最近の親ときたら

何百年に一度あるかないかの宗教儀式、それに参列したお陰で、日曜の朝から日本酒を嗜んでいます。まぁ、外部の人間から見たらいかにもダメ人間な生活でしょうが、一生に一度あった事が奇跡のような日、いちいち文句を言わなさんなと。


さて、朝10時だというのに千鳥足で家に向かう帰路、後方から子供が僕を追い越していく。その後方には両親がいるという、いかにも平和な日常が繰り広げていたのです。そんな時に狭い道路をかなりのスピードで走り行くミニバン、そして何故か道路の中央に吸い寄せられていく子供が...


えぇ、体が自然に動きましたよ...

目の前の惨劇、日曜の朝から見たいですか?


父親の方がいかにもDQNって感じでしたが、いちおうお礼も言ってもらえたので、「朝から良いことしたニダ」とホルホルしながら自宅前に。そこの前には臨時の駐車場があるのですが、いままさにSUVがバックで出ようとしている。もう感のいい方にゃ分かる展開ですよ、またまた吸い込まれ行く子供。己は磁石なのかと説教してやりたいもんです。


えぇ、今回は声まで張り上げましたよ...

リアハッチに付いているタイヤに軽く肩が触れましたが、何か?



この時は父親のほうが駐車場から車を出そうとしている最中、着飾った母親からは何も言葉もなし。放し飼いにしておきながら、いざクルマに轢かれそうになっても手もつながず、同日に繰り返すアホさ加減には絶句しましたね。



思えば朝の行事のときも、挨拶できる子供は想像以上にいたのにも関わらず、挨拶ができる親は皆無だったなと思い出す。こんな親に育てられた子の行く末、想像するだけで恐ろしくなってくるんですが。寒い時代になったと思わんか?
posted by Gandhara at 13:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年11月04日

【散策】 アキバ巡り

上野駅へ向かう途中、ぶらりとアキバへ途中下車。何だかんだでこの街へくるのも一年ぶり位になるのかな、卒業旅行の申し込みに行った日以来なのかもしれない。関係ないが、あの日は雪が舞い散る真冬の夕方、それに比べると今日は随分と過ごしやすいものだな。

さてアキバだ。この街に対してのイメージって物も人それぞれなのかも知れないけれど、やっぱり一言で言い表すとしたら『欲望の街』だろうな。ここに来ると物欲が物凄く沸きまくって、結局は自分の欲望とそれを叶える力のなさに絶望し、何にも買わずに帰るという事の繰り返し。


だが、今日は違う!


やはり世の中には北関東という辺境の地じゃ手に入りにくいものってのもゴマンとあるわけですよ。それを求めてやってきたんだからね、覚悟だけはある。

(中略)


そして、適当に買い物をすれば小腹くらいは空いてくる。ここまで来たら行くしかないのはメイド喫茶、KUBOケンはおろかYO!!さんにも先を越された見果てぬ夢、今度こそ叶える時がぁ...って無理!

「僕に足りないのは覚悟だ」




そんでもって話題にもなったヨドバシへ。マジで地元にあるヤマダやコジマが1フロアだけで3店舗くらい入りそうなんですけど。そのサイズは圧倒的、ちょこっと回るだけでも1日がかり。エルメスの護衛についていたリックドムのパイロットの台詞が頭に浮かんでくるが、本当に自分が働いている店が馬鹿馬鹿しくなってくる。商品量にも絶句、もう色んな意味で壊れそうですね...

やっぱりアキバはまだまだ広い、まだまだ見知らぬ世界がありすぎるなと実感。行く度にその世界が広がっていっている気もしなくはないが、果たしてアキバを制覇できたと実感できる日は来るのだろうか...
posted by Gandhara at 13:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記

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