2006年03月09日

【日記】 どうぶつの森 play-7

■ DSワイヤレス通信 vol.2

前回は他所の村にお出かけですが、今回は逆に僕の村への来訪者。全く、自分の村に人を招く時はオノの持込を禁止にするべきでしたね。そして、タヌキチのお店にある在庫もシッカリと抑えておくべきかと。いやいや、本当に恐ろしい事になってしまった...

招き入れたのはシューポッポ君となおさん、この二人の関係については日ごろシューポッポ君は可愛がってもらっているのですよ、なおさんに、色んな意味で。んで、僕の村は関所前にトラップが仕掛けてあるので、それに引っかかったなおさん大暴走。アラレちゃん顔負けの走りっぷりで散る花は無残にも、開いた穴は数知れず。ずーーーと監視しっぱなしなので、シューポッポ君の事なんかそっちのけ。

一通り暴れ回った後に、帰宅するため関所へ戻る時に再度トラップに掛かるなおさん。何処で何をしているのか不明だったシューポッポ君が、新しくトラップを構築して見事にはめた訳だ。こんな森で日ごろのお礼をしなくても良いのに、いやぁみ村がハゲ山になるのは時間の問題でしょうね。ご愁傷様...
帰宅後にウチのどうぶつが一言。「なおさんって『オノ好き』って感じだよね」と。確かに日ごろから「アンタたちの村の木を全部切ってやる」と公言してはばからないなおさん、本当にデストロイなプレイをしているのだと。すげぇ、何が凄いのか良くわかんないけどカッコいい!

それにしても、色んな意味で人間性が出てくる森ですな。ある意味で究極の箱庭なんでしょうけど、この森の状況や住民たちの評判からある程度の人間性がわかるのかもしれません。こういうのを分析してみるのもまた一興、サンプルを得るためにも色んな村におでかけしたいものですね。

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2006年03月07日

【日記】 どうぶつの森 play-6

ポストを開けるとダイレクトメールに加わえて怪文章。そんな事もないのがゲームならではといった感じでしょうが、同一人物からの手紙が何通もあるのはどうも好きになれません。差出人はサルモンティ、最も片方は先日お出かけしたみ村のサルモンティですが。
ゲームのシステム上、その両者が対面することはまず有り得ないでしょうが、もしも出会ったらドッペルゲンガー現象になりますね。となると、死ぬのか...嫌だなぁ、こんな村で葬式をするのは...まぁゲームのシステム的に有り得ない妄想。


とりあえず新しいデザインを何個か作ってみましたので、今回は絵にして部屋の中に展示。この前のフリーマケットで家具をあらかた売りつくしてしまったので、中央の部屋をロビーとして脳内設定、ここで展示会でも開こうかなと思います。
まぁ絵のupは暫くばかりお待ちを。撮影するのも結構手間が掛かるし、それをageるのも色々と処理をしなきゃなんないので大変ですわ。それに時間帯によってはseesaaが重い時もあるので、もうちょいと待っててくださいな。


しかしデザインを8個までしか保存できないのはチョイとばかりキツイ。どうぶつの服用に何個かストックしとかきゃならないし、他所の村に足跡代わりに置いて来る分も確保しなきゃならない。もちろんセイイチが来る可能性もあるので、完全に捨てられる枠もなきゃ厳しい。
やはりこういう場合は新キャラを増やすのが最善ですね。そうすればタンスの中に入れられる物の数が90増加、アイテム回収も効率よく進む事になります。せっかく4人まで住める家なのだから、それを活用しなければ非常にもったいないぞ。という訳で、新キャラはじめました〜


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2006年03月06日

【日記】 どうぶつの森 play-5

■ DSワイヤレス通信

思いもよらぬトラブルのため、本日は他所の村へ出かける事に。場所はシューポッポ君が住むみ村。もっとも、彼が披露してくれたネタそのものは、三村以上に寒々しかった事は内緒だけどね〜


関所から出てびっくりしたのが道路の存在、いちいちデザインしたのか貰い物なのかは不明だけど、道を模したものが村中くまなく張り巡らされている。そこまでやるのはムチャクチャな労力が掛かるだろうに、その情熱を学問に振り向けてられれば、こちら側の人間にはならずに済んだものを...
そして村の形もここまで個性的なのは他にみないだろう。何せ、川が村の北西部から南東に向けて斜めに流れており、二本ある橋も間の中州を繋ぐという恐るべき形。しかも大半の建築物が村の西側に集中しており、店や自宅などにたどり着くのも、関所からわざわざ村を一周せねばたどりつかないという効率の悪さ。これならスタミナが付きそうですね〜


それにしても村のどうぶつは見たこと無い奴ばかりでしたが、最近引っ越してきっと言うサルモンティ、僕の村にもいますがな。しかも彼が来た所が同じくニンテン村ってのも何かの偶然か、これもすれちがい通信が成した結果なのかもしれない。
しかし、本当に村名をニンテン村に設定している人はいるのだろうか。確かに200万も売り上げたソフトだから有り得ると思うが、同じ村名から同じ種類の動物が偶然来る可能性を計算してみると、一体どれだけの確立なのか想像もつかない。それに他所の村から来たどうぶつは、そのも住民の事も話したりするけど、サルモンティに関してはそのような経験は未だ無し。やはりニンテン村は架空の存在か...?


まぁ他所の村のお出かけは良いものです、新たなる発見につまっておりますな。もちろんWi-fi通信もできるのだから、機会があったら是非ともやりたい物ですわ。結局このゲームの本質はコミュニケーション、もっとマッタリと馴れ合いでもしましょうや。眉間にしわ寄せても、世の中楽しくないですぜ...


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2006年03月05日

【日記】 どうぶつの森 play-4

土曜日はフリーマーケットですよ〜!

いつもの事ながら日付がズレまくっているので、日曜ながらのフリーマーケットです。タンスの中の溜まりにたまっていた家具を一気に在庫処分、おかげでソコソコの収入とあいなりました。何だかんだで、家具って溜まるいっぽうですからねぇ、どうぶつにもらったっりで。処分するには最高の機会でしょうな。
また買う側にしても、たとえお目当ての家具をどうぶつが手放さなかったとしたならば、自分の家具をとにかく売りければ回収ボックスに落ちる事だし。中にある家具も再度売れば大もうけ、本当にエゲツ無いイベントです。

面白いのが、どうぶつが意外な物を買っていくという点。本来そのどうぶつに設定された好みなんかを完全に無視して買っていくので、見飽きた他人のお部屋を勝手にプロデュース。村じゅうのお部屋が一気に変貌を遂げるチャンス、感じはじめたマンネリもこれで打破できる事も間違いないだろうね。
もう本当に混沌としてきた感じでしょうか、何も統一性のないどうぶつの部屋に付くハッピールームの点数が、フリマ以前よりも高いという恐怖。一体あの審査会の中の人は、どのような採点基準なのだろうか...

少し問題だったのが、お目当ての家具をもっているどうぶつが、こういうイベント時に限って風邪をひくという罠。今更おくすりをやっても治るはずもなかろうに、門を開けて強制治療。この裏技は何気に使えるね、知ってよかった開放式。まぁ、治っても売ってくれないのが仕様ですが...

やっぱりフリーマケットはアツイ。家具はタヌキチの店に持っていくよりかは高値で売れるので、本当に良い収入になる。だから、家具を貰ったら大切に保管しよう、タンスが足りなかったらタンス用住民を増やせと。そして、僕が持っていない家具をください...と。


■ 本日の戦果

ラブリーソファ (献上用)
タンスの中の空白
合計40000ベル

■ 住民の引越し

IN  ユキ
OUT マール

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posted by Gandhara at 23:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 森の生活
2006年03月04日

【日記】 どうぶつの森 play-3

時計の針を現実の日時に戻しましたが、季節はすっかり春模様。花に蝶が舞い踊り、川を泳ぐ魚の顔ぶれにも若干の変化が見られる。ついでに村の住民も多少は変ってくれれば嬉しいものの、それは中々うまくいきそうもないこの頃。すれちがい中継がプレゼントキャンペーンになってしまうので、しばらく顔ぶれは一緒なのだろう。

今回は雨天決行の収穫祭、村の特産品であるオレンジ以外のありとあらゆる果物を、全て刈り取ってたぬきちに売りつける一大プロジェクト。何が凄いって何もかもが凄い、本当に凄いのは一時間以上は掛かる恐ろしい時間。その見返りってのがたった200000ベル、されど200000ベル。多いのか少ないのかは、その日のテンション次第という事になります。

時間はかかれど、これで何とかローンの残りを返済。これで自宅が再度拡張されて、新しい部屋が家の右側に増える事に。壁際に家具を置いていたから、中央の部屋の模様替えもしなければならない始末。そして、またハッピールームの採点が下がってしまうのだろうね。

とりあえず、今日はこんな所です。次の拡張は800000ベル超えなんだよね、月末までには何とかなるでしょう。そして明日はフリーマーケット、不要な家具も押し付けねば...

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posted by Gandhara at 01:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 森の生活
2006年02月27日

【日記】 どうぶつの森 play-2

雪は解けて迎えた季節は春、すでに蝶が飛び交っている新緑の時に心躍る。と言いたい所だけど、気がついたらウチの村は時計が二日間進んでいたためなのか、早いうちに戻さないと通信プレイにおいて支障をきたすかもしれない。それにしても、ゲームの中の世界と言えど、いい季節だ。リアルは未だ赤城おろしが吹き荒れる...


昼間だけど大した事はやっていません。本当ならば果物を収穫して売りさばいて、残ったローンを完済して増築と行きたいところだけど、村中が果樹園状態なために意外と時間が掛かってしまう。少なくとも仕事前の一時に終わるような事ではないので、収穫祭は帰宅してからのお楽しみの取っておく事にします。




そう、少ない時間で服のデザイン作成。

某・有名キャラにインスパイア!

tonchamon-d.bmp


あ...赤いドラ●もん!?

tonchamon.jpg

トンチャモン



実はコレ、朴さんとか李さんの国のキャラ、その名もトンチャモン。すでに半島ヲチャーの間では有名になっているが、一体どういうアニメだったのか、動画はあったりするのか色々とナゾに包まれている。なにせユンソナがTV番組にて「ドラえもんは韓国のキャラだと思っていた」と発言する位だもの、所詮は劣化コピーでしかないため黒歴史と化したのだろう。

だけど少し不安なのが某半島から著作権料を要求されないのか不安に感じる。何せ超では形容しきれない自己中民族、さんざん日本アニメの海賊版や劣化コピーを作っておきながら、かのニダーの肖像権料まで要求するあつかましさ。斜め上の半島人ならばやりかねない。もっとも実際に要求が来たら...

:y=-( ゚д゚)д゚)・∵;; ターン



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posted by Gandhara at 14:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 森の生活
2006年02月26日

【日記】 どうぶつの森 play-1

どうぶつの森をやっていたら一部どうぶつに「1ヶ月も何処に行ってたのよ」と怒られたり、「アンタって誰」と素で言われたGandharaです。別に時計とかは一切いじくっておりませんが、部屋の中には茶色い羽が艶やかに光るアレがいますし、なんとかラフレシアが咲かないだけ極限かなと。とりあえず草ボーボー...orz

職場のお姉さま方は、村の環境がサイコーになったらしいですよ。それで触発されたと言うのでしょうか、カッコヨク言えば「忘れていたアノ頃をまた」という感じだろうか、まぁ取りあえず人様を迎えいられる環境にしなくては、今のところはそんな感じですね。
でも気がついたらどうぶつも半数以上が入れ替わったいるし、知らない間に来て出た行った形跡もあるので浦島太郎状態ですね。一度失った信頼を取り戻すのも大変だし、暫くは毎日少しずつ地道にプレイしていくしかないでしょう。

そんな訳でもないですが、もりで暮らす動機付けのためにもプレイ日記をつける事にします。何とBlogの更新も合わせて一石二鳥、そんな事をしている暇はってツッコミはナシヲで。本当に森へ行かなかった日は書きません、少なくてもそれだけは守ることをここに誓いましょう。




本日はすれちがい通信を中継した後、ワイヤレス通信にて化石交換です。すれちがい中継った一体どういう仕組みになっているんだろうね、以前やった時は直前に友達が流したボトルが届いて興ざめだったので、今回は終了から五分ほど時間を空けてやったのですが...

えぇ...

全く同じ状況ですよ...

これって全国の人とランダムに中継されるんじゃないのですか、まさかその中継所の中で順番っていう事じゃあなかろうか。あれだけ人に溢れる日曜の夕方、中継所に群がる子供に大人は全国800箇所では数知れずと言った感じでしたが。それでもダメっていう事はやはりローカルだけなのか...ナゾ。



その後、化石交換のためにアチラの村へ行きました。何か知らないけど向こうのどうぶつが僕に会いたがっていたらしいけど、実際に話しかけてみたら初対面だったっていうヲチ。一体どこで僕の噂を聞きつけたのか、まだまだ森も深い。
一説には僕が置いていった服のデザインが原因かってあるけど、実際のところはどうだろうか。その村に第三者(彼と一切かかわりの無い人間)がデザインしたのを置いていって、それでも会いたいって言えば本物ですが。こんど実験してみるしかないね。

逆に、アチラさんが僕の村にも来て貰いましたが、なんかどうぶつの挨拶言葉が互いのDSによって違う。彼はどうぶつに「テクマクマヤコン」と挨拶を覚えさせ僕の村に遣したのですが、まぁアレなので僕が「シバくぞゴルァ」って教えなおしたんですね。そして彼がそのどうぶつに久しぶりに話しかけたら「テクマクマヤコン」だって。覚えているものですかね?


やっぱり通信したいですね、特にWi-Fi通信。身近に森を持っている人が少なすぎるのがネック、いたとしても生活の時間が合わなかったりと。やはり盛り上がっている中へ突撃を敢行するしかないだろうか、模索の日々は続く。

続きはまた来週...

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posted by Gandhara at 22:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 森の生活

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