2005年10月19日

【故障】 エンジンルームから

車 が ぶ っ 壊 れ た


毎度お馴染みになってきましたフレーズですな...


事の発端は先週末。日常点検のためにボンネットを開けて中を見回していると、クーラントを入れるタンクにちょっとしたヒビが走っているのを発見。ちょっと様子を探る為に触ってみると...

tank.jpg


Σ(||゚Д゚)ヒィィィィ


欠けた破片の一部がタンクの底の方に落ちていく。車検が近いと言えば近いのですが、このクルマも最低でも週に1回は使わざるを得ない状況、身銭を切って修理する羽目に...


近くの日産ディーラーに久々に足を運んだんですが、前はツナギを着ていたお兄さんが今日はスーツ、営業に転進したんだかどうかは解らんけど、破損箇所を見せたらさっそく部品注文へ。翌週には入るって事だし、値段もどうにか調達可能な金額なので直す事にしましたよ。


直ったのは良いですが...

タンクだけ直してもダメかもしんない。だってホースの辺りから漏れてれいるような気がする、いや確実に漏れているだろうなアレだと。まだディーラーからの帰宅にしか載っていないので判断するのは難しいですが、またまた出費は重なっていきそうな予感...

orz


この故障シリーズ、いつまで続くのか...


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posted by Gandhara at 22:29 | コメント(2) | トラックバック(0) | 車の雑記
この記事へのコメント
故障シリーズ、続いていくと思われます。冬場は機械が故障をする季節ですから。
朝エンジンがかかりにくくなったり、ゴム部分が硬直化したり、etc...。
古い車を乗っている人間には地獄の季節ですよ。俺も含めて。
Posted by yy at 2005年10月22日 10:49
確かにとどまる所を知らない。またリトラが左側しか開かないし...
エンジンはコレで大丈夫だけど、ゴム系は仕方ないね。
もう完全に固くなってきているし、こればかりは交換するしかないか。
夏に比べれば冬の方がマシかと思うけどね...日本の夏は...世界一!
Posted by Gandhara at 2005年10月23日 03:56
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