http://www.hanshintigers.jp/
2005セントラル・リーグ優勝 ご挨拶
球団創立70周年という記念すべき年、阪神タイガースは見事にセントラル・リーグの王座に輝き、チャンピオンフラッグを奪回することができました。これもひとえに、ファンの皆様の力強く暖かいご声援の賜物と深く感謝いたしますとともに心から御礼申し上げます。
<=( ´∀`) 「ウリは生粋の阪神ファンだからホルホルするニダ」
マンセー
場所は甲子園、相手は読売を条件は良かったものの、思ったよりは感動的では無かった気もしなくはない。せめて読売が意地をみせてくれれば良かった物の、全く覇気を感じられず萎える。本当にプロ球団と、高校生がやっているような試合だったなってコリァ高校生に失礼だな、謝罪はするが賠償のほうは(ry
やっぱりどんな物語もそうだけどさ、絶対に勝てそうにもない強敵に、作戦を練って頭脳勝ちとか仲間とのチームプレイや鬼気ある根性で打ち勝つっていうのならば萌えるけどね。今回の追っては中日だからそれほどまで感情も抱かないし、かの読売は勝手に自爆してくれたからな...
やっぱり憎き読売を倒さないとね、物語的には今一って感じでした。
それにしても今年の阪神は良くやった。若手もベテランも誰もが頑張っている、チームそのものがうまい具合に循環していた。これで片岡が復活してくれればいう事は何もないんだけどね〜
次は日本シリーズ、パリーグはまだ何処が出てくるかは判らない。
その次は...特定アジアシリーズ?
■ アジアシリーズ
http://asia.npb.or.jp/
台湾が出てくるのだから特定アジアって呼ぶのは相応しくないが、ここには負けて欲しくないよ、特に特定アジア国家のチームにはね。
何はともあれ、こんなのは通過点に過ぎず。まだまだワールドチャンピオンっていう強敵が残っていますよ、それとガチで対戦になったらどれだけ嬉しい事やら。まだまだ我等の阪神タイガースは突き進む。今日は優勝おめでとう、いい夢がみれそうです☆
10〜20代:適当に暮らしていても、親もまだ現役世代なのでまだまだパラサイト可能。
夢がある、やりたい事を探しているなどといいつつ、社会人に比べると たいした苦労もなく、
自由を謳歌した気ままな生活を送る。一生フリーターでもいいやなどと豪語する。
20〜30代:同級生たちは中堅どころ。自分はまだまだ浮草生活。ただ、親が退職した頃から
生活費が苦しいことをリアルに感じ出す。しかし改心していざ職に就こうにも
年齢制限、職歴なしで全て書類落ち。面接にも漕ぎ着けられない。ようやく現実を知る。
身分に差がつき始め、恥ずかしくて友人の結婚式や同窓会に出席できなくなる。
30〜40代:社会人の同級生はぼちぼち管理職となり月収も増え、ボーナスの額に一喜一憂するが、
自分の時給は20代の頃と変わらない。それどころか、体力は衰える一方なのに、
仕事はバイトで、相変わらず、単純作業・深夜・立ちっぱなし等の肉体労働。いまだ職歴なし。
普通の庶民の生活に憧れるが完全に手遅れ。結婚も家庭も諦める。絶望が全身を支配する。
40代〜:
こっちではやっぱりけっこうな盛り上がりをみせていますよ。こっちのローカルテレビ局では、優勝直後から「どこよりも早い優勝特番」なるものを長時間放送するシマツ。尼崎や三ノ宮ではどの店も優勝セールをし、岡田監督の背番号にちなんで「80円セール」をやりだすシマツ。私の住んでる町の大型スーパーでもずっとタイガース応援ソングを流しセールをやりだすシマツ。全く関係ないのにさ。
とにかく、おめでとうございます。
これから本格的なシーズンを迎えるようですね、体調には十分に注意してくださいな。
あぁ、何だか外国にいった感じがしてきますね。
こちらだと、かのジャスコが便乗セールをやった位、のほほんとした感じです。
かの国(大阪民国)の雰囲気を一度でも味わってみたい物ですよ。
(難波は民度が低すぎるから却下だが...)