入り口周辺にたむろって居る異質な集団。つりあがった鋭い目に、見事に発達した立派な鰓。そのアキバ系ヲタクにも劣らない体臭と、郷に入らば郷が従えな態度は。やっぱり語尾がニダだよ、どうして僕の行く所にはハングルが満ち溢れているのだろうか。
ちょ(ry
む(ry
ああ(ry
地鎮祭でもしなきゃ...

紆余曲折を経ていざ飛ぶはバンジ―。下から見る分には大したことも無いが、いざ上に昇ってみると以下省略。そんな事はスキーやっていたから十分承知な感覚だけど、やっぱり(中略)は(中略)のよ。
(落下中)
いや声なんか出ないって、普通に無言ですよ。落ちている瞬間よりも、反動で戻っていく時のほうが遥かに(中略)だった。後ギャラリーuzeeeeよ、本当は声をだしたいくらい(中略)だったのに、お前らが居るせいで...謝(ry

こちらはロケットバンジー。ゴムの力を使って上に発射されるものだが、引力に頼る普通のバンジ―よちも、無理矢理に引っ張るロケットの方が(中略)だったな。
高い、高いけどもう一度やりたいよ。今度飛ぶ時は、やっぱりヒモなしが良いかもしれない。
ヒモなしマンセー、飛んで飛んで逝く所まで逝け!