そんな感じで乗り続けても巧くいかないのは必須事項。失敗つづけるも何も、そんな時限ですまされない物は終了。それでも判子が押されるのも恐いんだよな、本当。完全に精気が抜け切ってますので、そろそろ温泉で癒されてくるべき時がきたはずだ。
だけど、あれ程にまであったガソリンも2weekも持たずに空。行くに行けないもどかしさほどアレなものは無い。まだ警告灯は点灯していないから、頑張れば往復できない事もないけれどね、そこまで賭けをするのも微妙。
そして明日も教習、そして呑みは最後の送別会。抜け殻と化した僕の心に、流してもらいます、ししゃもな愛。さて、ハンカチを用意して寝るかな...