2005年03月26日

【卒業】 YO!!明け

僅かながらも可愛い後輩たちが集まってくれた飲み会も終幕、夜はまだ長くYO!!さんの家に向かう、これもいつもと変わらない日常。西友にて酒と食材を買出し、kame3とjinxさんが究極の手料理を作ってくれるそうだ、まだまだ夜もアツイ!
携帯のカメラに納めたものの、ムービーモードだったのでうpはできません。残念ながら、僕等の胃袋の中に納めただけ、記憶の片隅にしまって置く。それでも時間は淡々と過ぎてゆくばかり、次々と訪れる来訪者はパセフイックだった。

そのうち、後輩から受け取った色紙に目を通す。「誰よコイツ、一回も話したことねぇんだけどww」とか、「社会に出ても頑張ってください? 俺は進学だよ〜」とか随分と痛いのも混じっていたけれど、それでも長い間ずっと過してきた後輩たちの書き込み、素直に嬉しかった。
それぞれが受け取った色紙の裏に、また自分たちが新たに書き込みを加えていく。色々な思い出が沢山つまった仲間たち、言葉では表せない想いがありすぎる。うまく言えずに書けもせず、いつの日かまとめ直そうかなって思ってしまった、また逢うはずだし。

卒業、だけど僕等の関係も卒業していまう訳でもない。夜が明けるから、明日もまた一緒に過ごすはず、歩む道のりが少し変わるだけで...
posted by Gandhara at 04:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
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