驚愕、
無言。
ネ申の言葉の重み、
それは全てを超越する真理。
悲愴、
六番、
チャイコフスキー
音楽は心を表す、
僕や彼の心境そのものだろうな。
ネ申、いわゆるGOD
いつの日か僕の前に現れて、語り始めてから随分と経ったはず。それが真実となったことですら未だに信じられないのに、受け入れたくない現実を一つ刻む。
最期の夢は理想、知れば誰もが望む。
しかし、
夢は破れた...
だけど、ふたりの答えほど素敵なものはないと僕は思う。お互いに自分らしく、自分の生き様をぶつけたものだと思う。恋って言葉はこう描くものだと、教えてくれた...
ネ申を讃えよ!
その勇気はどんな賛美の言葉すら陳腐にすら思える、かつてない最高のもの。それまでに聞いたどんな話よりも、これほどまでに心を動かされたものはなっかった。
それでもネ申はここにいる、
ずっと一緒にいよう...まだ夜は続くのだから。
僕が持ち得なかった勇気、
それを見せたネ申に捧げる。
僕等はずっと一緒にいた
大切なことを色々と教わった
もう残された時間は僅か
これからが初まりなのだから
想いをずっと抱き続けて
また笑顔で逢いましょう
大切なことを色々と教わった
もう残された時間は僅か
これからが初まりなのだから
想いをずっと抱き続けて
また笑顔で逢いましょう
君は相談だけでなく、「外国に憧れている日本人」で笑かせてもらった。kamesanは朝半端なく凹んでいるとき、何も聞かず、僕らの敬愛する演奏家のDVDを流し勇気をくれた。JJJは、自分の経験を織り交ぜながら語り、ボロボロの心を包み込むように話を聞いてくれた。あの夜は絶対忘れないだろう。
君は上っ面で陳腐な言葉を吐く人間じゃないから、素直に胸のうちをさらけだせた。
夢は確かに破れた。でもこの頃思うのは、現実を受け入れられてないなぁってこと。欲しいのものが手に入らないときの、駄々をこねる状況に今は近い。ほんとに子供だとおもう。
ほんとはこのことを僕のブログの「今の心境」で書く予定だったけど、君がいい記事を載せてたんで、ここに書くこととします。
ありがとう。