職場のお姉さま方は、村の環境がサイコーになったらしいですよ。それで触発されたと言うのでしょうか、カッコヨク言えば「忘れていたアノ頃をまた」という感じだろうか、まぁ取りあえず人様を迎えいられる環境にしなくては、今のところはそんな感じですね。
でも気がついたらどうぶつも半数以上が入れ替わったいるし、知らない間に来て出た行った形跡もあるので浦島太郎状態ですね。一度失った信頼を取り戻すのも大変だし、暫くは毎日少しずつ地道にプレイしていくしかないでしょう。
そんな訳でもないですが、もりで暮らす動機付けのためにもプレイ日記をつける事にします。何とBlogの更新も合わせて一石二鳥、そんな事をしている暇はってツッコミはナシヲで。本当に森へ行かなかった日は書きません、少なくてもそれだけは守ることをここに誓いましょう。
本日はすれちがい通信を中継した後、ワイヤレス通信にて化石交換です。すれちがい中継った一体どういう仕組みになっているんだろうね、以前やった時は直前に友達が流したボトルが届いて興ざめだったので、今回は終了から五分ほど時間を空けてやったのですが...
えぇ...
全く同じ状況ですよ...
これって全国の人とランダムに中継されるんじゃないのですか、まさかその中継所の中で順番っていう事じゃあなかろうか。あれだけ人に溢れる日曜の夕方、中継所に群がる子供に大人は全国800箇所では数知れずと言った感じでしたが。それでもダメっていう事はやはりローカルだけなのか...ナゾ。
その後、化石交換のためにアチラの村へ行きました。何か知らないけど向こうのどうぶつが僕に会いたがっていたらしいけど、実際に話しかけてみたら初対面だったっていうヲチ。一体どこで僕の噂を聞きつけたのか、まだまだ森も深い。
一説には僕が置いていった服のデザインが原因かってあるけど、実際のところはどうだろうか。その村に第三者(彼と一切かかわりの無い人間)がデザインしたのを置いていって、それでも会いたいって言えば本物ですが。こんど実験してみるしかないね。
逆に、アチラさんが僕の村にも来て貰いましたが、なんかどうぶつの挨拶言葉が互いのDSによって違う。彼はどうぶつに「テクマクマヤコン」と挨拶を覚えさせ僕の村に遣したのですが、まぁアレなので僕が「シバくぞゴルァ」って教えなおしたんですね。そして彼がそのどうぶつに久しぶりに話しかけたら「テクマクマヤコン」だって。覚えているものですかね?
やっぱり通信したいですね、特にWi-Fi通信。身近に森を持っている人が少なすぎるのがネック、いたとしても生活の時間が合わなかったりと。やはり盛り上がっている中へ突撃を敢行するしかないだろうか、模索の日々は続く。
続きはまた来週...