時は19XX年、混迷する日本国の都心部で放たれた何気ない言葉・萌え〜・そしてぼくは降臨した・・・ このように?ここではぼく、ケンゾーのネガティブ・エンタメ・ライフを気ままに書き込んでいく予定であります。でもぼくがんばるもん。どうか温かく見守ってくださいな!
日々の日常なのか妄想なのか不明だけど、時折更新したり三日坊主になったりと気ままにblogを描き続ける我らがケンゾーさん。ご承知の通りケンゾーは本名でもHNですらありません、僕等が勝手にこう呼んでいるにしか過ぎません。
因みにケンゾーの本名を知っている人が、僕等の周りでどれだけいるのか激しく疑問。それだけ、彼はケンゾーというキャラクターになりきっているのか、それともただ単に演じているだけなのか、まぁ、僕は本名をしっていますけどね...
そしてTシャツを後ろ前に着てしまうような、随分と抜けきったケンゾーさん。彼が僕等のサークルにやって来たのは二年間の花見の時。所属していたプロレス研究会は人員不足で崩壊したため、流れついた先は何がコンセプトなのか良く分からないごちゃ混ぜな絵の具パレットでした。
まぁ当時の彼の世代は人数も大量にいたし、後から入ってきて馴染めるのかどうか激しく疑問でしたよ。あんま喋らない系だし、その世代の主流派とは明らかに真逆で、まさにこちら側の人間とでも言ったほうがよろしかったのでは?
■ ケンゾー伝説!
ケンゾーという存在がメジャーになったのは、その年にイルカハウスにて行われた春合宿。何のゲームをやっていたのか酒のせいもあって記憶にございませんが、とりあえず7〜8人で何かを掛けて遊んでいた訳なんですよ。で、その時の罰ゲームっていうのが、新入生の女の子を海に誘うっていう...
ケンゾー LOSE
すぐさま女の子の所へ向かい、見事に海へと誘い出すジゴロっぷりを発揮。その手腕もさることながら、逃げない漢っぷりは最高にネ申だった。全く関係ない話だか、その誘い出した中に、後にZ'Gokと命名される何かが混じっていたのは事故だったのかもしれない。
そんなオチャメなケンゾーさん。その趣味に関しては未だに謎な部分も多いですが、巨匠×千秋と言う暗号まで理解してしまう程、アンテナの感度は抜群なのかもしれない。いやはや、乙女の妄想力っていうのは僕等の想像を遥か斜め上に行きますが、それをも飲み込んでしまいそうなのがケンゾークオリティ。ここまでマルチな人間ていうのも、あまりにも大切で貴重な友達。
VIVA ケンゾー!
ケンゾーさん、僕にハチクロ貸してください...