2006年01月09日

【文鳥】 白文鳥ご臨終

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何もかもが過去系になっていく。既に時の流れは止まってしまい、そして動き出すことは二度とない。そう、命を失うって言うことはこういく事なのだと、また胸に刻み...

寒い冬の朝でした。悲しいけど、いつかは訪れる宿命です、受け入れることから始まるのでは無いでしょうか。わずか一年と少しばかりの生活もここで終わりになりました、合掌。
posted by Gandhara at 03:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 文鳥日誌

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