2006年01月28日

【新型】 ニンテンドーDSの薄型発表

年末に火がついたニンテンドーDS祭り。ウチの店でも相変わらずの品薄状態で、今週末になってようやくまとまった台数が確保できたかなって感じです。といっても明日の朝に店頭に並べても、夕方にまで在庫が残っているとは到底思えませんが...



さてさて、そんな祭りに、水をかけるようなNEWSを一つ。


ニンテンドーDS Lite 3月2日発売
http://www.nintendo.co.jp/n10/news/060126.html

メーカーが公式に発表している以上、これは確定ですわ。そりゃXBOX360に比べればマシかもしれないけれど、DSだって発売してからまだ一年も経っていない。ましてや今がブームの真っ最中、新型を開発する暇があるのならば、現行機種をどんどんユーザーの手元に届けるようにせいってのが販売側の意見かな。
とはいえ、ライバル(と言ってもいいのか?)のPSPが冬季限定でギガパックを発売したり、こまめなバージョンアップでまがいなりにも性能を高めている(とは思えないけど...)のも事実。ようやく重い腰を上げてくれたのかなと歓迎せねばなるまいかな。

当社がこの度新発売いたします「ニンテンドーDS Lite」は、「ニンテンドーDS」のユニークで多彩な機能はそのままに、本体を薄型軽量化することで携帯性を一層高め、画面を更に明るくすることが可能な4段階の輝度調整機能を搭載した上位機種です。(「軽い」、「明るい」の意味から「Lite」と名付けております。)



薄く持ち運びが容易になるってのは文句なし。どこかのゲーム機では無いらしいアレとくらべりゃマシだけど、アドバンスやミクロに比べると重くて大きかったもの。ようやく待機場所がカバンの中からポケットの中にまで...とはいかないなぁ。僕的にゃアドバンスはやらないので、その分を薄くしてもらえたらと思うのですが。

何といっても確実な進化ポイントはココ、明るさの調整機能がついた所。やっぱり暗いよタッチパネル、これが改善されるだけでどれだけ目に優しくなってくれることやら。これを歓迎せねば、何を歓迎しようかな。

後はバッテリーの持ち時間が長くなれば...言う事はあるまいな。とりあえず、発売されるカラーによっては購入予定、その場合は旧型の処理をどうするのか、今のうちから悩んでおくとしておきますよ、そうですよ。





追記:上位機種を謳うなら国産にしる! もうチャイ品質にはウンザリです...

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2006年01月28日

【韓国】 嫌韓流の真実! 場外乱闘編

嫌韓流の真実 入門編マンガ嫌韓流2

別冊宝島『嫌韓流の真実! 場外乱闘編』 (別冊宝島)

別冊宝島『嫌韓流の真実! 場外乱闘編』 (別冊宝島)

  • 作者: 中宮 崇
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2006/01/26
  • メディア: ムック







続・嫌韓流の真実。まさかシリーズ化されるなんて思っても見なかった驚愕、思わず手にとって書店のレジへとGo。そもそも本家であるマンガ韓韓流が発売してから半年も経たず、続編がでる一ヶ月前に二冊目の登場とは、稼げるうちに稼いでおけという魂胆か。韓流ブームが脆くも消え去ったように、この嫌韓熱風もいつまで続くのか...

さて、表紙は我らが整形酋長ことノムヒョン大統領。本編も彼の戦略無き政策の批判や、それに批判的な韓国人を紹介する序章から初まるが、その裏表紙の序章の所にさりげなく「飯島酋長の国から」と書いてある所で気分は「ニーチェ曰く―」であろう。こんな呼び方をするのは東ア+板もしくはハン板住民くらいだろう、手に取った一般人には何の事やら、というよりもコレで出版できた事そのものがオカシイ...

表紙をめくってみると、いきなり目に飛びこんで来るのは自身の体に火をつけた韓国人。たしか竹島の日制定に抗議した写真と思ったが、確かに一般人には行き過ぎたナショナリズムに狂った異常な韓国人として印象に残るだろう。
しかし、古くから<丶`∀´>ニダーをこよなく愛する人にとって、この写真は非常に意味のものであるのだ。何故ならば...

         ´   ヾ
          ゛ (⌒) ヽ
          ((、´゛))            
    ..      |||||              
(( ⊂_ヽ     |||||| ドッカーン !!
   ( \\ ∧_∧) ))        
  ((⌒))\ <♯`Д´>         
  ノ火    >  ⌒ヽ    
  (⌒((⌒)/:..:″;.へ \)), ファビョ━━━ン!
  (⌒( ⌒ )::./)) \\    。
     ( (( ⌒ )) )  ヽ_つ   ゚
     (( ⌒ )) )),        
    从ノ.::;;火;; 从))゙     
    从::;;;;;ノ  );;;;;从 
   从;;;;;::人 ;ノ;;;;;从人 


このAAにソースが付いたからだ...



:y=-( ゚д゚)・∵;; ターン




さて、本題に戻るが冒頭のカラー部分は宝島社ならではのコリアンVOW!

お馴染みの整形天国や、世界各地で大暴れする韓国のデモ風景が見られるけれど、何ていっても恐ろしいのが韓国における教育風景。在韓カナダ人がネットで公開したキュルヒョン駅での展示会の絵が見られるが、こういう絵を描かせる教育って本当に愚かだと思う。
だって、あれが中学生の絵だとは、どっからどうみても幼稚園児から小学校低学年にしか見えません。美術の時間に反日教育を熱心になるあまり、肝心の絵を描かせる時間がなくなってしまったのか。可哀想に...

肝心の本編は執筆人はプロ2ちゃんねらー・中宮崇氏と、かつての大人気blog「今だからこそ・・・ 韓国斬り!!」 の中岡龍馬氏が中心となっている。本の厚さや扱うテーマの広さの割には、執筆人が少くなすぎるのではというのが率直な感想だ。



韓国に関わるニュースを出して、それについて批判する文章は比較的読みやすく、必ず明確なソースを出すところに一応2ch内では学問系に分類されるハングル板っぽい匂いもする。活字としては読みやすいから、マンガ嫌韓流から文字媒体へ移行するにはうってつけだと思うが、読み物としては物足りない部分もある。

もっとも、それを別冊宝島に求めるのも酷だが...






■ 参考 飯嶋(飯島)とは
posted by Gandhara at 00:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 政治関係
2006年01月19日

【紹介】 『豆腐屋』リニューアル

昨年末に突如更新停止、そして閉鎖を宣言したトム氏は綴る『豆腐屋』。その行動に衝撃を受け、多くの者がその功績を惜しみつつ、しだいとリンクから削っていった。
テーマは競馬のことからサークルのこと、はたまた人生哲学までと多岐に渡っていたが、その書き上げる文章の内容はトム氏の教養の深さを表すがのごとく、僕などの若輩者はただただ感銘を受けるばかりであった。


そんな『豆腐屋』が、ドリコム→ライブドアへと舞台を移し、競馬専門ブログ・a cake of tofu 〜月間収支をプラスにする方法〜へと模様替えして再発進。新しいブログのテーマは「馬券を当てる」という、まあ色んな意味でライブドアという場所が相応しい物だろう。


とは言え、主観を排して勝ちに行くその姿勢。それは競馬を投資と考えるものにとって大きな参考になるだろう。そして、かつてはG1レースを中心として予想していたものが、今回からは重賞レースと毎週のおなじみとなっていく事も見逃せない。

新しいblog、赤城おろしが吹き荒れる大地から、応援している!
posted by Gandhara at 19:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2006年01月16日

【光栄】 太閤立志伝V


KOEI The Best 太閤立志伝V

KOEI The Best 太閤立志伝V

  • 出版社/メーカー: コーエー
  • メディア: Video Game






Enjoy 戦国Life


果たしてここまでスケールが大きく、そして自由度の高いゲームがあっただろうか。「こんなこといいな できたらいいな」というドラえもんの歌詞をまさに実現させる、といっても戦国の世の中だけですが。

登場人物は1000人以上、その大半でプレイする事ができる恐ろしさ。その道は武士・忍・海賊に商人と日本の覇権をそれぞれの立場で奪い合うこともあれば、医者・剣豪・茶人とわが道を突き進むこともできる。プレイヤー以外もキャラもNPCとして参加するして、あの広い日本を箱庭としてせめぎ合うあたりも、まるで一種の擬似オンラインとも言えるだろう。
とにかく夢・妄想の世界を実現できる。かの織田信長が商人として成功する道もあれば、豊臣秀吉が海賊になることも出来る。武田信玄が忍びとして上杉謙信の天下統一を支援する事も出来るし、かの今川氏真が剣豪として後生に名を残すことだけも可能だ。人の数だけ、夢の数だけこのゲームの魅力は輝き増す。本当に恐ろしい限りだ。

しかし、どんなゲームにだった完璧がある訳でもない。たとえばこのゲームは全体のスケールを壮大にするがあまり、シュミレーションゲームとしての合戦は落第点を与えざるをえまい。そして自由すぎるがゆえに主人公は何でもアリ、そのためにバランスがいとも簡単にくずれるので一種の縛りが必要ではないか。明確な路線を決められない人にはお勧めできないだろう...

それにしても、中毒性は無限大。お勧めプレイとして用意される秀吉や服部半蔵をプレイするだけでも、通常では考えられない時間が浪費され行く。決められたレールを歩むでけでも恐るべき時、もしも妄想の全てをかなえ様としたならば、一体どれだけの時間が掛かることや。とりあえず重度の戦国ヲタや、人生を捨てたい人間は買え。人生はたった一度きりだぞ!


posted by Gandhara at 23:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゲーム話
2006年01月15日

【漫画】 WORST 13巻


WORST 13 (少年チャンピオン・コミックス)

WORST 13 (少年チャンピオン・コミックス)

  • 作者: 高橋 ヒロシ
  • 出版社/メーカー: 秋田書店
  • 発売日: 2005/12/08
  • メディア: コミック







推理小説にはいくつかのパターンが存在し、その中の一つに最初っから犯人と思わせぶりな奴が意外と早く舞台から消え去る事がある。そんな例と同じなのか、前巻にて鉄生から真相を暴露行く中、唯一その表情を変えなかった本間。こいつが黒幕かと思いきや、全く関係の無い蠍の残党とは...
しかし、その蠍の残党を操るのもまた、この漫画には似つかわしくないキャラで、結局行き着く先は全て天地。もう完全に話が広がりすぎだし、何よりもバランスってのも崩壊し始めてきているのでは無いだろうか。このままじゃ、最後は鈴蘭・鳳仙・武装の連合とかになりそうだな。

後半は鈴蘭・鳳仙の激突、って言っても今回は花と光政、ツトムと光法のタイマンだけど、何だかすんごいデジャヴ。そりゃ立会人とかいたかもしれないけど、結果も結果でまんまあのときと一緒ですがな。鳳仙やられっぱなし...

そう言えば、WORSTになってからケンカが本当に一瞬・一発で決まることが多くなってきた。まぁそれも時代の流れと言えばそうなのかもしれないけど、昔はリングと言えば相手の技を耐えてこそが美学のプロレスだったのに、いまや秒殺は当たり前のK1・プライドだもんな。その方が現実的といえばそう度と思う。
しかし、春道とリンダマンとの戦いに心躍った者としてはどうだろうか。あまりにも勝負があっけなさすぎて、漫画の魅力としてはどうなんだろうかって思えてくる。ちょっとヒよったんちゃうんか?

posted by Gandhara at 05:16 | コメント(0) | トラックバック(1) | 漫画感想
2006年01月11日

【交流】 どうぶつの森BBS

おいでよどうぶつの森を買ってから早くも一月が経ちましたが、この前の日曜もネットを介してyyさんと化石交換で、もう完全に廃人状態です。もう森のついて語りたい事は山ほどありますが、それをこのblog上で吐いたとしても一方通行だし、誰かが返してくれたとしてもコメント欄は手狭なのもまた現実なのですね。


このままじゃマズイと...

いやいや、交流を活性化しましょうよ!



そんな訳でもないですが、どうぶつの森に関する掲示板を設置しときました。

(URL省略)

後は特に言うことも無いでしょうが、良識のある行動のほうをお願いします。

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posted by Gandhara at 01:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゲーム話
2006年01月09日

【文鳥】 白文鳥ご臨終

white.bmp



何もかもが過去系になっていく。既に時の流れは止まってしまい、そして動き出すことは二度とない。そう、命を失うって言うことはこういく事なのだと、また胸に刻み...

寒い冬の朝でした。悲しいけど、いつかは訪れる宿命です、受け入れることから始まるのでは無いでしょうか。わずか一年と少しばかりの生活もここで終わりになりました、合掌。
posted by Gandhara at 03:26 | コメント(0) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2006年01月06日

【動森】 初☆Wi-Fi通信プレイ

いまさら感も漂いますが、本日ようやく初めてのWi-Fi通信プレイとあいなりました。しかしこれだけ素晴らしいサービスが、無料せ運営されているのも任天堂さまさま。別段特に契約することも無く、無線LANの環境さえあればokという手軽さも、どこかGKを使っている会社にはマネできない芸当ですわ。


初めてのプレイ結果は...

悲しいかな、途中で通信が中断されて交換した化石や果物の数々も、全く意味を成さないものへとなりましたとさ。こっちにリセットさんが出なかっただけに、げいいん(←何故か変換できない)はアチラ側にあるみたいですが、聞くところによるとPCが待機モードに入ったからかもって事ですね。

それと直接通信とちがって相手がリアルに目の前に居る訳でもなから、お互いの意思の疎通をとるのがここまで大変なのかと痛感させられましたね。実際にゲームないのチャットじゃタイムラグみたいのが出かねないし、言葉だと数秒で伝わる内容でも、あちらでは何度も入力しなければならない長文になってしまうが故に、まぁ色々とまんどくせーものでしたわ。

まぁ一緒に釣りた虫取りをするなどの、長時間プレイには向いてないかもしれないけど、アイテムの交換する位ならいいですね。後は、あやしいネコなど、Wi-Fiならの要素もあるからね、それはそれで楽しめる事は間違いない。


たけど、家で通信できるんて...
またまたヒキコモリ指数を上昇しちまうなぁ... orz

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posted by Gandhara at 00:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゲーム話
2006年01月03日

【日記】 ししゃも飲み(仮)

せっかく関西からの帰郷、久しぶりの再開だったのにも関わらず、昨年末の新大久保〜アキバツアーではじっくりと話すことも出来なかった。恐るべき逆転氏事件をkwsk聞かなければ気も済まないし、他にもこちらから話さなければいけない事も沢山ある。そうなると大人数で集まっては本末転倒だし、何よりもそこまで企画する余裕も残されては居なかった。
別に言い訳するつもりでもないがそれが現実、そうお金も時間も絶対的に足りなのだ。そんな訳で大宮は埼玉の都心で飲む事に。行き当たりばったりで適当に入ったおでん屋、旨い日本酒も沢山合ったので直観力は少しはマトモに戻ってきたか...?


逆転氏事件、イメージ論についての話に耳を傾ける。やはりblogなどを通して伝わることなどは想像以上に少ない事が身に染みて解る酒の席、この久保田はそれ以上に体に染み渡る酔い
所詮は書き言葉、読む側のイマジネーションに左右されるだけに情報量を制限してしまったのはかえって失敗なのかもしれないが、いつ・どこで・誰が読んでいるのかが解らない、それに耐えるだけの覚悟も無ければどうにもならないだろう。
それでも希望があるのは確かだ、何故ならば直接話し合う事で解決されるのだから。目の動き、その声のトーンで何を言わんとしているのかは、このネットを通じるよりは遥かに多い情報が溢れている。些細な言葉の違いによる誤解も、それに対する遺恨も何も無い。直接会い、杯を交わし、そして想いをぶつけ合う。それが友達ってものなんだ...


秋ごろに掛けての一連の騒動は終幕を下ろした。平安の時を迎えたといえばそうなのかもしれないが、だからと言って何も解決した訳ではない。少なくとも人としての感情がいくつか、「死んだ」が正確な言葉になる位、大切なものを失ってしまったと思う。そんな乾いた世界を潤す酒に酔い、そして世界は再び思い出と言う物を鮮明にさせる。今という瞬間を楽しんでいる反面、過去を失った悲しみはより深くなっていくばかりだ。
何故、このような時を再び迎えたかったのか、そしてそれを望まなかったのか。その間にある境界線はあまりにも太く、斜め上の想像でなければ先を予想する事もできまい。一ついえる事は、時代は既に終わった。全てにおいて永続性がある訳でなく、崩れ去る瞬間はあまりにも早く脆い。それを覚悟する必要があるが、僕はそんな覚悟なんか二度としたくない...


夢の世界は儚く消え、ししゃもも関西へ戻る事になる。だけど今日という時は間違いなく蓄積され、また現実を生きる糧になるだろう。これだけは絶対に失いたくない、大切なとも...
posted by Gandhara at 23:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | サークル
2006年01月02日

【動森】 初☆通信プレイ

購入から一月あまり経とうとしていますが、ようやくおいでよでどうぶつの森で、来訪者がやってきたという事になります。滞在時間は僅か五分あったか無かったか覚えていませんが、ようやく一区切りついた感じですね。まぁ他所の村人がこない限り、たぬきちの店はスーパー止まり。ぶつかった壁もやっと崩れた所でしょう。

もらい物は果物のりんご、これで果物系は椰子の実を残すばかりとなりましたね。せっせと植えて青森も顔負けのりんご農園を作るのが夢ですか、その前に不要な木を切り倒すだけのオノは何本残っているのだか...

ともあれ、ほんの僅かな時間だったかも知れないけど、村に人が訪れることがコレほどにまで楽しいとは、ようやくこのゲームの魅力に気づいたのかもしれない。まだまだアツイざ、どうぶつの森。この熱は、いったいいつになったら冷めるのやら?

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posted by Gandhara at 23:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | ゲーム話

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