2005年11月10日

【種死】 PHASE-6


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 2 [DVD]

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  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • メディア: DVD





頭が火になってて見れなかった、

今だから反省している。


(23歳・病人)



以外や冗談じゃ済まされない事態が続きます。アンタはいったい何様なんだって叫びたくもなりますね、えぇ。正直な話、TVに時間を割く余裕が無い、いや本当にマジな話。よくわかんないけどさ、人様の快適な生活を邪魔するような事多すぎ。
喉痛くって変な咳まで出るもんだぁ、夜もおちおち寝ていられんですね。これで目に変なできものまであるって話、本当に目を酷使したくないですよ。フィジカル面がグダグダなのに、メンタル面に介入してくる空気嫁ないのもいるし...

まぁ要約すると、種クォリティに耐えられなかったと...


うぬぬ、でもユニウスセブン落下阻止作戦の回なんだよな、ここもでは種死も良かったっていう意見も良く耳にするあたりだわ。確かに本放送の時は、この辺りの戦闘で結構燃えたような記憶もあったし...悔やまれるな。



posted by Gandhara at 04:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | ガンダム
2005年11月10日

【受賞】 COTYにロードスター

「マツダロードスター」、日本カーオブザイヤー受賞

日本カー・オブ・ザ・イヤー実行委員会は9日、「2005―2006日本カー・オブ・ザ・イヤー」に、マツダの2人乗りオープンスポーツカー「マツダロードスター」(排気量2リットル)を選んだ。

オープンカーの受賞は初めてで、マツダの受賞は1982年の「カペラ」以来23年ぶり。車両の軽量化を達成しながら、バランスの良い走りの楽しさを実現したことなどが評価された。

マツダのロードスターは、1989年の発売以来、2人乗りオープンカー市場をリードし、累計生産台数が約73万台(9月末)にのぼる世界的な人気車種。今年8月に7年ぶりに全面改良して発売された3代目で、悲願の受賞を果たした。


かつて当blogでも新型ロードスターとして取り上げた事のあるクルマが受賞、こういうクルマだとなんか嬉しいとしか言いようは無いね。MAZDAの受賞も23年ぶりってのも凄い話だね、その間もバブルでの迷走とその後の低迷があったから仕方ないと言えばそれまでだが。ようやくトンネルを抜け切ったって感じがするし、はやく新型RX-7を復活させてくれればいう事もないんですよ。


しかし最近のCOTYはTOYOTAHONDAばっかりでウンザリだったよ。エビカニ攻勢だったか何だか良くわかりたくもないけどさ、おややって思う受賞が多かったね。それが今年はというと、幾分かはマシになったかなとも思うけど、ただ単に他のクルマもパッとしなかったといえばそれまでなんだろうけど。う〜ん、とりあえずどんなクルマでもサイドブレーキを引くヒョーンカが居なくなるまでは権威にゃならんだろうね。


さて新型ロードスターですが、僕的には良いデザインになったなと思います。確かにドンガラはでかくなって今までのユーザーから不満の声が出ていますが、やっぱりスポーツカーは北米マーケットの声を聞かなきゃ生き残れない訳でして、妥協せざるを得ません。
欲しいといえば欲しいけど、やっぱりOPに乗るのは覚悟がいるみたいだからね、そう簡単に決断は出来ません。ちなみにマツダレンタカーだと、ロードスターも借りる事ができるみたいですね。春の日差しが身持ちよくなってきた頃に、これを借りて日光まで行って来たいな。そうしたら、次のクルマの筆頭候補になるかもしれませんね。
posted by Gandhara at 02:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車の雑記

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