2005年07月17日

【飛翔】 バンジージャンプ

関越自動車道を北に進み、やがて着くは群馬県の高山村。人生崖っぷち、飛び降りる覚悟を決める為にバンジ-を胆嚢しに参りましたの。えぇ、ここは普通に山の中です。ここからさらに山奥なのか、全く信じられんよ村娘さま。



入り口周辺にたむろって居る異質な集団。つりあがった鋭い目に、見事に発達した立派な鰓。そのアキバ系ヲタクにも劣らない体臭と、郷に入らば郷が従えな態度は。やっぱり語尾がニダだよ、どうして僕の行く所にはハングルが満ち溢れているのだろうか。


ちょ(ry

む(ry

ああ(ry


地鎮祭でもしなきゃ...





123.bmp


紆余曲折を経ていざ飛ぶはバンジ―。下から見る分には大したことも無いが、いざ上に昇ってみると以下省略。そんな事はスキーやっていたから十分承知な感覚だけど、やっぱり(中略)は(中略)のよ。


(落下中)


いや声なんか出ないって、普通に無言ですよ。落ちている瞬間よりも、反動で戻っていく時のほうが遥かに(中略)だった。後ギャラリーuzeeeeよ、本当は声をだしたいくらい(中略)だったのに、お前らが居るせいで...謝(ry




124.bmp


こちらはロケットバンジー。ゴムの力を使って上に発射されるものだが、引力に頼る普通のバンジ―よちも、無理矢理に引っ張るロケットの方が(中略)だったな。



高い、高いけどもう一度やりたいよ。今度飛ぶ時は、やっぱりヒモなしが良いかもしれない。
ヒモなしマンセー、飛んで飛んで逝く所まで逝け!
posted by Gandhara at 19:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 旅行紀行

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