2005年04月30日

【種死】 PHASE-28


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7 [DVD]

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7 [DVD]

  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • メディア: DVD





首が痛くて見れなかった、

今は反省している。
(23歳・NEET)


あ〜あ、二ダー君の最後を見ることができなかった。謝罪と賠償を求めた方がいいのかな?




PHASE-27PHASE-29


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2005年04月30日

【二輪】 あぼ〜ん×2

あぼ〜ん



あーあ、GW前に免許を取る計画が全部吹き飛んでしまったよ、自分の体と一緒に...


まぁ、今回は前回の反省点をいかして普通に乗れていたんですよ、コースの中までは。今回は普通に乗れていたから、絶対に取れるって確信していましたね、見事に過信になってしましましたが...


事件は急制動で起こる。気分は高揚しすぎたのか、50km台でパイロンに突入しちゃって、ブレーキかけたら飛んだ、普通に頭から地面に叩きつけられるほどまでに。頭と右肩を強打、検定はその場で中止だけど、戻るついでに一本橋とスラロームを難なくクリアして発着点まで。結果は言わずもがな、応急処置をほどこして病院に行く事になりました。

レントゲン撮影の結果、骨には異常がないものの、暫くの休養が必要だって事です。普通に右肩が上がらないんだよね、歩くのも結構つらい状況だし。
本当にシャレになんないよ、もうバイクは恐い...

ガクガク(((( ;゚Д゚))))ブルブル


さーてと、GWの予定が完全に狂いました。せっかく出かけようと考えていたけれど、肩痛いから運転したくないし、医療費で結構な額が飛んだからね。
体を鍛えるのも無理だし、どうするものかね?




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posted by Gandhara at 12:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 二輪免許
2005年04月29日

【blog】 新型ロードスター

blogブームとか言われて久しいですが、MAZDAも新型ロードスターのサイトの一部をblog化、トラックバックによるキャンペーンを展開している模様です。ハワイでの試乗レポーターを募集し、それをトラックバックで決定しようというんだけど、全く安易な企画だよMAZDAらしくて。

投票って事だけど、40人以上もエントリーしている中で、これこそはって人を探すのだけど、意外と悩んでしまう。それぞれのロードスターに対する想いが伝わってくるし、この中の誰のレポートだったら読みたいのかと考えなければならない。

そんな中から選んだのがNo.035、家族のためにFD型RX-7を手放したお父さんだ。選んだ理由ってのは、僕が昔世話になった人がNo.035の中の人と同じの赤いRX-7に乗ってて、子どもが生まれたのを機にアテンザに乗り換えたって話があった。
いくら好きな車とはいえ、家族のために無理してミニバンとかに乗らされているお父さんとか、見ていて切なくなるよね。望まない未来だけど、僕もいつかはそんな時が来てしまうのかもしれない。No.035の中の人ガンバレ、応援してるぞ!

それよりも、この新型ロードスターのblogは、トラックバックを集める事を最優先課題としているのか、跡を辿っての情報収集がダメだ。ロードスターや参加者とは関係無い記事からトラバ打ちまくり、読む気になろうかなと思うのは10%もない。
しかも、いざ飛んでみたら羊頭狗肉、アクセス乞食なアフィリエイト厨。おいおい、ドリコムでそんな広告のっけていいのかよ、規約違反じゃねーか。鯖の負担だから、運営もさっさと削除汁。
posted by Gandhara at 20:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車の雑記
2005年04月29日

【文鳥】 えさを求めて

文鳥の餌がなくなってきたので、近くのホームセンターにまで買いに行きました。最近は競合が激しくなってきたので、つぶれるお店もチラホラと。いつもいってた所がなくなるのも寂しいものです。

買ったのはナチュラルペットフーズ社の文鳥用の餌、これは昔と変わらない緑色に白文鳥のパッケージで出ている。ドライフルーツとかも入っていて、なかなか食いも宜しい。ウチの場合はほとんどこの餌が定番になっていますね。

本音を言えば、カスタムラックスっていう紫色のパッケージの色のを買いたかったけど、こいつは橋を超えて群馬にまで行かないと売っていない。しかも値段も結構するから、交通費とかも換算すると倍以上の出費になってしまうので、文様には我慢してもらいます。

餌は餌、いつもと変わらない大切な物。毎日まめに交換してやるのが健康の秘訣だけど、やっぱり最近はサボりぎみ。たまには畑から小松菜を収穫して、くれてやるかな?
posted by Gandhara at 13:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2005年04月28日

【二輪】 ありえない

うわぁぁぁぁぁ...


o...  rz



落ちてしまったじゃないか、卒業検定。別に自信があった訳でもないけどさ、やっぱりショックだわ、ぶちゃけありえない。


しかも、

よりによって、

一本橋かよ...


失敗した記憶がないからさ、余計ショックだわ。

競馬でたとえるとさ、ウチからスルスルって伸びてきたグリーングラスは菊花賞、あんな感じなんだろう。
落ちる要素に本命といったら、華麗なる脚(輪)さばきが必要なスラローム=トウショウボーイ。次に根性が必要な急制動=テンポイント、この二つのどちらかって感じだったのに...
マジで予想外だった、今は落ち込んでいる。




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posted by Gandhara at 20:06 | コメント(1) | トラックバック(0) | 二輪免許
2005年04月26日

【二輪】 雷の気まぐれ

朝の11時からの教習。いつもは寝ている時間から始まり、二日酔いの頭のまんまひたすらバイクに乗る、どうにもならないけど今日で最後。

二時限連続だったんだけど、二回目の時のなったら偶然にも雷さまのお出まし。バイクは落雷の危険性があるから、とりあえず延期って事になりました。正直な話、担当教官がアレだったから、ラッキーとしか言いようがなかったね。
といっても教習所まで原付できたから、帰るのにも帰れない罠。昼休みなので、やることも何もないのがキツかったね、完全に時間を無駄にしてしまったよ。

夕方になってもう一度チャレンジ、こんどは教官も代わったから、乗りやすいのも言う事もない。相変わらずグダグダだったかもしれないけど、無事にハンコを頂いて、明後日は卒業検定になる訳だ。

まだ検定は受かってもいないから何とも言えないけれど、もし雷が来なかったら、今月中に免許を取得する事は難しかったのかもしれない。お天道様は気まぐれ、そのほうが楽しいからね、生きる事と一緒で。今日も気ままに、明日は...知〜らない!




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posted by Gandhara at 21:28 | コメント(4) | トラックバック(0) | 二輪免許
2005年04月25日

【買物】 ゲーム購入!

■本日のお買い物

ブラックジャックによろしく 11巻
ウイニングポスト6 2005年度版


皐月賞はディープインパクトの走りっぷり、録画放送ながら見てみて衝撃を受けた。早くも史上最強馬の呼び声高いが、それも頷けるだけの躍動感だった。
自分の中に眠っていた競馬に対する思い、だんだんと開花し始める、鼓動は既に聴こえてきた。という訳で、馬ゲーはウイポ、前々から買おうかなって考えていたが、今回で踏ん切りがつきました。

6です。PCだと7が既に発売されている状況ですが、さすがに様子が色んな意味で(僕のPCの状態も含む)おかしいから、今回はPS2版を購入。すでに原価償却は終わっているのかな、値段も新品で4000円程度なので、ありえない位にお買い得だと思う。
クルマで言えば、FMC直前の最終型を買うって感じかな。何度も地道な改良が重ねなれ、弱点と呼ばれる部分は相当に潰されている。もっと深く言及してみれば、R34スカイラインGT-Rの新車を、400万円で購入できるって意味に近いのだろう。

プレイはいまだ進まず。エデイット機能が充実しているから、騎手や調教師のデータを実名にしなけきゃ面白くない。そのための情報を収集中、なかなか大変です。
すでに死亡した馬とかをゲーム内だと復活できるのが嬉しいね。ライスシャワーにサイレンススズカとナリタブライアン、もう夢は広がりまくり、出だしはこの位で!
posted by Gandhara at 21:59 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年04月24日

【blog】 NetLaputa Blog

NetLaputa Blog
http://blog.netlaputa.ne.jp/

TOPページの所を見た瞬間に、何処かとソックリだなとの印象。その存在意義はあるのかと疑いたくなる、トラックバックランキングやコメントランキングがある所から、中味はSeesaaBlogと同一かと...

試しにアカウントを取得して、新しいBlogを作成してみたけれど、管理画面とかが昔のSeesaaでした。使い勝手とかは基本的にSeesaaと一緒なので、そちらの記事を参照していただければ幸いデスね。

ただ、NetLaputaの方がユーザー数が少ないため、Seesaaの致命的弱点である重さはそれほど感じませんでした。デザインはね、元が元だけに(ry
posted by Gandhara at 20:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | blogの話
2005年04月23日

【種死】 PHASE-27


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7 [DVD]

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7 [DVD]

  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • メディア: DVD





宇宙へ脱出したラスク達は、エターナルと合流する。もしかして、あのド派手な戦艦でプラントへ向かうつもりなのだろうか、相変わらず自己顕示欲だけは肥大。既に動きを察知した議長によって、返り討ちに合わないかと早くも期待させてくれる。

かたやミネルバ、前々回のルナマリアのスパイ活動は不順な動機でなく、艦長命令だったとは。色々と探っていったなかで、凸に対して不信感を抱くようになっていく。気持ちが離れるのは時間の問題か?
ちょいと前までか、完全に凸マンセー状態だったけど、最近は特に活躍もないし落ち込み気味。かつてのクワトロ・バジーナやレコア・ロンドを彷彿させるものだあるが、気のせいじゃないよな。

それにしても、問題は連合とオーブだ。この前の戦闘で、インパルスやフリーダムにボコボコにされてのにも関らず、早くも再攻撃とは恐れ入った。散々破壊された最新鋭機が、早くも戦列に復帰する軍事力・工業力にはかないませんね...
いやいや、地中海は各勢力が入り乱れる最前線でしょ。それなのに兵站能力が寸断されずに維持されるなんて、全くおめでたいものですな。こいつらに資源という概念はないのか、本当に問い詰めたくなってきた。

今日も使いまわし映像が目立ったのも仕方ないが、話そのものは良い感じだったかな。戦闘開始でそこそこ萌え始め、来週あたりに色んな意味でトドメを刺してくれそうだ。
といいつつ、実は衝撃的なエピソードが入ってた。ミリアリアがアークエンジェルに復帰してのだが、その時にさらりと出た言葉。あの痔が振られていたなんて...

orz





PHASE-26PHASE-28

posted by Gandhara at 22:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | ガンダム
2005年04月23日

【種死】 嫁に感謝してる

いままでGUNDAM SEED DESTINYの感想みたいのを色々と書いてきましたが、数少ない記事を読まれた方の中には、「GandharaはSEEDをどんな感じに思っているのか?」という疑問を抱いた方もいろとおもいます。
確かにGUNDAMってカテゴリーを設けていながら、記事にあるのはSEEDの事ばかり。だけど文章を読んでみると、書いてある事は作品を肯定しているとは思えない内容。正直どうなんだって、今から書きますよ、慌てないでください。

まず、僕がガンダムに興味を持ったの消防の頃、BB戦士のプラモデルから入っていった。それから厨房〜工房の頃に、ローカルでZ・ZZの再放送をやっていたのでそれを嗜んだりした位。
大学に入る頃には連邦VSジオンとかジージェネなど、ガンダムゲームが充実してくるので、次にハマルのはその辺から。といっても、その頃は好きなゲームのジャンルの一つ、あくまでもそんな感じでした。
そして始まったのがSEEDの放送開始。最初は「21世紀のファースト」って触れ込みだったし、多少は期待していました。だけど、バイトのシフトの関係でリアルには見れないので、レンタルが始まってからの視聴開始。ネットで情報を収集することなく、予備知識も無しで見始めたから...

コズミック・イラの世界がどうなっているのか、全く把握できない...キャラは現代だから仕方ないものと割りきったけど、行動そのものが何か様子おかしい...戦闘シーンも最初は綺麗だなと感じたものの、だんだんと使いまわしにウンザリしてくるし、地球に降りるあたりから話が(ry
だけどSEED関連は出るわ売れるわ、バイト先でも特設コーナーを作るほど。市場で支持されているのにも関らず、それをクソと感じたので始めてみた情報収集。出てくるスタッフの妄言と実際の作品の出来栄えを見比べて、一気にアンチ種と化したのはいうまでもないね。
それと同時に、「今まで自分が見てきたガンダムって一体なんだったのだろう?」という思いも湧き出てきて、過去のガンダムシリーズの映像を改めて見直しました。

それから暫くしないうちにSEED DESTINYの放送開始前夜。ソースは今では記憶の片隅でしたが、新聞が脚本家・両澤千晶(通称・嫁)にインタビューした記事を読んで、再度の衝撃。
要約すれば、「ガンダムを本来のファンである、子ども達の物に戻したかった」って語る嫁。最初は「それで801展開かよ、おめでてーな」って思ってけど、やっぱり素人(=嫁)が腐った同人感覚でガンダムを手がけてくれなかったら、プロ(=御大たち)が作りあげた作品の魅力を改めて味わう事もなかったのかもしれない。だから、今では嫁に感謝している。

最後に巧く説明すれば、SEEDって韓国と同じような物じゃないかなって思う。知れば知るほど嫌いになり、いつかは呆れ、そのうち笑い楽しめるようになる。もちろんヲチ対象として...
posted by Gandhara at 14:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | ガンダム
2005年04月22日

【二輪】 20日ぶりです。

何だかんだで20日振りの教習、もうバイクを運転する感覚も、検定コースも何もかもが記憶の外。全く色んな意味で洒落にならなかった金曜の午後、今頃になって体が痛い。

今回の教習は危険予測とかのセット教習だったので、実際にバイクに乗ったのは1時間だけ。残りの時間は車の中から、教官が運転するバイクをヲチするのとか、教室でビデオを見せられたり。

まぁ。バイクに乗ったら乗ったでグダグダだったからね。急制動で思いっきり前輪ロックで飛ぶは飛ぶも意識まで...って冗談。とにかく感覚が取り戻せないから、バイクに乗せられていたまんま。失敗するなら今の内だからね、公道でやっちまったらマジで命に関る、そう自分に言い聞かせて、何とか今日も無事終。

さて、こんな感じで順調に教習も進んでいます。早ければ来週中にも免許が取得できそうですが、ペーパードライバーになるのは規定路線です。いつかはバイクを使わざるを得ないからな、練習用に買ったほうがいいのかな?



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posted by Gandhara at 19:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | 二輪免許
2005年04月21日

【自車】 車選びの基準.1

いつかは訪れるものですが、僕の180sxも残り半年で車検を迎えます。年式の割には、ボディに足回り、エンジン関係は調子が良いですが、塗装面と内装のヤレが一段と酷くなってきました。そして、年式的に自動車税の割増になるようです、そろそろ限界かもしれません。
本音を言ってしまえば、買うときから次の車検は通すつもりは毛頭なかったですからね、かなりの確立で手放すと思います。そこで次のクルマの話ですよ、いちおう新車で買う事を前提で。


クルマを選ぶ時の基準って人によって大きく異なると思いますが、ほとんどの場合だとデザイン・コンセプト・ハンドリング・コストパフォーマンスの四点で決まるんじゃんないでしょうか。

1.デザイン

僕は旧い価値観の人間だからかもしれませんが、やはり背の高いクルマって好きじゃない。だから基本的にミニバンとかは受け付けない、最低限でもセダン、できればクーペかオープンが理想ですね。この辺りはハンドリングとも直結しますから、希望としてはクーペ。
エクステリアデザインとしては、ガンダム系(ランエボやセリカ)なのは好きじゃないな。曲線をうまくいかしていて、かつ落ち着きがあるほうが理想です。個人的にはスカイラインやソアラあたりなのか、後者は流石に手が出ないけど。
それ以上に重要な要素がインテリアデザイン、これが僕にとって一番重要な選択基準になります。自分のクルマって物は、外から外装を眺めている時間よりも、運転席から内装を眺めている時間が圧倒的多いですね。シートに腰を掛けた瞬間からワクワクする、そんなデザインの方が乗っていて楽しいでしょう。ただ、質感というのか高級感というものは良く解らない、あんま重要な要素では無いですね、年齢的にも。


2.コンセプト

クルマは単なる工業製品だと思われがちですが、それでも何人ものエンジニアが開発に参加して、その思いが込められている。どんな人に、どんな使い方をしてもらいたいのか、それを理解するのも楽しみの一つです。
自分のライフスタイルに合わせる、コンセプトというものを理解するうえで、それが一番大切なのでしょう。例えば、家族みんなで旅行に行きたいならミニバンなどが最適ですし、冠婚葬祭に気兼ねなしに行くならセダンが無難です。確かに不釣合いなもの、ファッションで言えばジャージにヴィトンのバックは、嘲笑の対象になるのは必然です。
さて、偉そうな事を述べまくってますが、僕のライフスタイルから言えば、3列シートは必要ありません、そもそも巨大な荷室もいらないでしょう。そんな無駄なスペースがあるのならば、無駄かもしれない動力性能、こちらを求めます。理想的な言葉としては<太>人馬一体、馬に乗る事の楽しさをしる人間には、欠かせない要素です。
といっても、自分のライフスタイルにマッチしたコンセプトにクルマってのも中々見つからない物です。人間の生活っていうのは、いとも簡単に変わるものだし、ほとんど変わることのできない年齢が関る部分もあるから、クルマ選びで一番難しい所だと思います。まぁ、この前ディーラーにカタログを貰いに行ったら、営業マンに「こんなのジジイが乗る奴だよ」って言わましたから、そういう見方をする人も多い世の中です。



随分と長くなってしまいましが、ドリコムブログもヤプログ程ではないにせよ字数制限がありますので、今日はここまでにしょうかと思います。残りのハンドリングとコストパフォーマンスの話については次回まわします。
posted by Gandhara at 22:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車の雑記
2005年04月21日

【診断】 恋愛障害者認定

羊頭狗肉って言葉がお似合いなのでしょうか、「愛の日記」という恐るべきタイトルをつけた割りに、未だに恋愛の関する記事が無いGandharaです。確かにこのblogを開始した時と比べれば、環境と心境の変化というものは非常に大きいからね、想いはいずこへ行ったのか自分でも解りません。ヒッキ-なのがデフォですからね、新しい出会いというのも、今までの出逢いっていうのも、何もかも全てが無の境地。

それと関連ですが、loveless zeroさんの恋愛障害者認定テストというもの受診。予想どおりというのか何とやら...




テスト結果]
恋愛関係構築力: 24
恋愛幻想度: 475
あなたが今後の人生で出会う異性の数: 119人
あなたが今後の人生で経験する恋愛の回数: 0.069回
恋歴社会ドロップアウト指数: 55%
恋愛障害者認定: 1級


重度の恋愛障害が見受けられます。この段階ではもはや仮に恋愛をしたいと思っていたとしても身体が言うことを聞きません。恋愛障害を抱えているという現実を受け止めた上で、それでもなお人生を楽しく生きられる道を模索することが大切になってくるでしょう。もっとも、果たしてその時に恋愛以外で楽しいことはあるのかというのが次の問題になってくるのですが。



aisable1.png

(ノ∀`)アチャー


普通に入力していったら、こんな結果に終わりました。多分、問2の、「好きな属性を順に5つまで選択」、つまり自分の萌えを選択する所で得点が高くなったのだと思われる。
僕はげんしけん言えば斑目(表紙右上の眼鏡)っぽい感じだと自己認識できてるから、あたりまえの結果だったのです。
というか、皆さんも是非チャレンジあれ。そして結果を晒せ!
posted by Gandhara at 21:31 | コメント(2) | トラックバック(0) | 診断関連
2005年04月20日

【体力】 タバコの影響

週末あたりからジムに通っている。もちろんRGM-78とはまったく関係ない、普通に体を動かす方のジムだ。
それに僕はジオン軍を崇拝している、連邦はどーにも好きになれないのでね。

さて、無駄なガノタ話はここまで、いよいよ本題にはいるが、今日は体力診断をやってきた。内容は、握力やら垂直飛びとか、毎度お馴染みの奴だ。
それから体力年齢を算出する訳だが、本当に残酷な結果だよ、実年齢の倍は46歳。完全に、オサーンです!

そんな中、どうにも納得いかない結果が心肺機能。何故か20歳なんですよ、バリバリ優れている、ありえない結果です。
ご存じかと思いますが、僕はかなりのヘビースモーカー、少ない日でも1日1箱は吸います。それでも数字出ましたからね、ヤニの影響ってのがウソなのか、はたまた僕の心肺機能が優秀すぎるのか?

タバコはあんまり体力に関係ないような気もしなくはない、それ以上に精神的・金銭的ダメージの方が大きいと思う。断煙してから、早半月が経過。消費が減って金銭的に楽になったけど、吸わないでいると脱力感が抜け切らない。
いまさら何もかも後悔しても仕方ないけどね、将来のために自分のスタイルを自分の手で壊す、嫌な世の中、嫌な自分になっちゃった、デストローイ!
posted by Gandhara at 00:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年04月19日

【blog】 BOOKLOG

ブクログ -WEB本棚サービス-
http://booklog.jp/

ウェブ上に自分の本棚を作れる、その斬新な発送は昨年の秋に発表された。ただ、常に調査中で有名なジュゲムのイエイリクオリティにより、しばしの放置プレイを受け、この春にようやく鯖が増強され復活を果たした。

一応参考までに、昔の残骸を再利用って事になります。

有効な使い方って言えば、本のレビューするのと、アマゾンのアソシエイトIDを入力できるので、アフィリエイトに使える位。後は完全に自己満足用なのかな、自分はこんな本を持っていますよ〜って感じの。

これから先はどうなるか誰も解らない、増強された鯖も臨界点を迎えるのも時間の問題かも。だけど、本のレビューをしたいって方は、使えるうちにガンガン使っちゃいましょう。
posted by Gandhara at 22:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | blogの話
2005年04月18日

【blog】 Blog Pet

Blog Pet
http://cousagi.yomiusa.net/


通称・こうさぎ。

授乳期間中に飼育していたけれど、最近また飼育開始。いつのまにかウサギだけでなく、パンダや猫、犬に小鼠と、ペットの種類は増加中。しかもKDDI系列だったのね、全然気付きませんでした。

BlogのRSSを読み込んで、色々と言葉を覚えてくれる人工無能。ブログサービスによっては、覚えた言葉を記事やコメントとして投稿してくれる、なかなか可愛い奴です。最近は離乳したためか、何とか文章らしきものになってきましたね。

ただ、残念ながらFAQを参照していただければ解りますが、ドリコムやヤプログでは投稿機能が使えません。それでもアクセス解析などの機能は使えるので、解析代わりに使ってみるのも宜しいかと。
posted by Gandhara at 22:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | blogの話
2005年04月17日

【文鳥】 シナモン・文様

ai1.jpg


70年代にオランダで生まれたシナモン文鳥の番、今年の初頭から家族(?)の仲間入り。といってもメスは早くも二代目だったりする。冬の朝は色々とあるもんだよ、あの冷たい感触は思い出したくないね...

鳥と飼ってるって話を友達にしたらさ、名前なんていうのって聞かれて困るんだ。というのは、僕は飼っているものに名前を付けない主義で。
この鳥も「名無しさん」がデフォです。


そんな訳で名づけ親を募集中!

コメント欄に気軽に記入してください、できればオス・メス両方お願いします。
posted by Gandhara at 22:53 | コメント(6) | トラックバック(0) | 文鳥日誌
2005年04月16日

【種死】 PHASE-26


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7 [DVD]

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 7 [DVD]

  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • メディア: DVD





まるまる2話ぶんも見ていないので、いきなり状況が掴めなかったりするが、先週からOPが変わったようだ。歌としては前OPよりも遥かに良いが、絵的にはいきなり裸の連続で、家族と一緒に見れるものじゃない。
カプ的にはシン×ルナになりそうなのか、そのへんは負債クォリティなので、どうせ最期までわからないな。最期の方にドムっぽいのがいたようだが、気のせいなのか?

いきなりガイアガンダムの無断出撃から始まって、インパルスガンダムとセイバーガンダムが迎え撃つ。ビームがガイアを掠め、剥き出しになるコクピット、見えるはPHASE-21にて出逢ったステラ。また始まるよ、空気のくせして空気が嫁ないシンの暴走が。
血、血、これはイチハの漫画かって叫びたくなる程のスプラッター、艦内に収容しても血が飛ぶ、回想シーンでも飛んでた。ミネルバ側もステラを連合軍のエクステンデッドと認識、さすがの主人公も驚きを隠せずにいる。壊れまくり、あの洞窟の記憶さえも失い暴れ続けるステラ、悲劇のヒロインになるのは予想つく。壊れっぷり、良かった。

その頃、連合側でもステラを損失と認定。残ったアウルとスティングからステラの記憶も消すという、またまた限界を超えた事をするとは。前の回想と思われる所で、二ダー君が壊れはじめてたから、もう死亡フラグが立ったのと認定しても良さそうだ。
ましてや、ミネルバで目を覚ましたステラがシンの事を思いだしたから、この両者が接触する時は凄い事になるのだろうな。ロザミアの最期を被る、そんな物か...

そして、舞台はアークエンジェルに移りキララク。とうとうラクスがプラントに向かって真意を確かめるって話に展開、虎と一緒にミーアに成りすましてシャトルジャック。当然、ザフトの基地防衛隊に追いかけられる。追撃部隊はようやく初陣のバビ、旧式のディンとは違ってビーム搭載、ハンブラビそっくり。
ミサイルが着弾ってところでお約束、フリーダムガンダムの虹色ビーム。そして、フリーダムと基地防衛隊の交戦になるが、最新鋭のMS部隊を一方的にやっつけて基地は壊滅...うん、様子おかしいよコレ。
これならフリーダム1機で戦争終わりそうな強さだな、ましてや3.4倍の戦闘能力を誇るスーフリガンダムまで出てくれば、なにもかもがキラキュンが終わらせてくれる、そうなんだろ?


最後のフリーダムの戦いは納得できないが、全体的のテンポは久しぶりに良かった。EDも変わったみたいだ、見慣れたクレジットが無かったのが、今日の質と実感。

わざわざコレを見るために、色々と気を使わせてしまって申し訳ない。




PHASE-25PHASE-27

posted by Gandhara at 20:49 | コメント(0) | トラックバック(0) | ガンダム
2005年04月15日

【入替】 ドラえもん...!?

ドラえもんの声優が入れ替わるという衝撃のNEWS、それがとうとう現実になり、新しい声優陣にての初放送日。期待は薄く、不安で一杯の心境で待ち続ける、7時にはTV前。

OPはいつもと変わらずだが、歌で無くなってしまったのが残念だった。ありきたりだけど、新・しずかちゃんの中の人に歌わせるのが良かったのではないのかと思う年頃。声優については、ドラえもんとスネオに関しては違和感ありだが、他キャラについては慣れるのも時間の問題かなとの印象。
それよりも絵のふいんき(←何故か変換できない)が大きく変わってしまったのが残念かな。特に、のび太の部屋の様子が現代風になってしまったのも、ドラえもんと他キャラのサイズの違いなども様子おかしい。もう原作者のニオイが全く感じられない、好きにはなれそうにないな...

ただ、今日の話そのものは、スペシャルって事もあって良かったかな。ドラ末期は本当に酷かったからな、今回の話のほうが全然楽しめたりする。この質が続くのなら、まだまだ捨てたもんじゃないな、ドラえもん!

一番気になるのは、これまでのドラえもんはどうするつもりなのだろうか?
再放送するか、それともDVD化するのか、まだまだ魅力あるコンテンツである事は変わりない。テレビ朝日はどうするつもりなのか、これはいくつになっても気がかりなままである。
posted by Gandhara at 21:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年04月15日

【Fizz】 サークル論

『豆腐屋』のトムさんのサークル論を受けて、ししゃもさんまでサークルの事を書いたからには、かつて黒いカリスマ・無冠の帝王と呼ばれ、様々な伝説を残した僕も書いてみなければと心躍る。
僕の主観的サークルの現・状況は、【花見】 春の人間模様の通りですね。一応参考までに。


トムさんはサークル衰退のげんいん(←変換したくない)を、「輪の中心軸となりうるカリスマの不在」とした。つまり人と人とのつながりを保てる人間がいなくなったからこそ、今のサークルがバラバラになったのと。確かに、カリスマと呼ばれた人の多くが、誰にでも愛され、多くの輪を一つにできる力は持っていました、それは激しく同意する。
だけど、今のサークルにカリスマは居ない訳でもない。人と人の輪を持てるアツイ後輩を、僕は何人も知っている。ただ、その多くが就職活動中の4年であり、2年・3年の中にも居ない訳でもないが、彼らが繋ぐべき輪の数はあまりにも多く、実際に手の施しようのないのが現状、機能が低下するのも必然的である。
それに対して、ししゃもさんが「カリスマがいなくても、一人一人が手を取り合って大きな‘輪’‘円’を作る・・・‘輪’としては弱いものかもしれないけれど、これだけでも現状とはおそらくだいぶ変わってくると思います。」とコメントを加える。この中にこれからの大きなヒントが出ていると僕は思った。


正直な話今のサークルは、サークルについて話し合う機会とかが全く無い。「そうゆうのは幹部の仕事じゃん」って事が普通の言葉になっている。いつからそうなったのか知らないけど、幹部とそれ以外の壁ができ始め、お役所仕事みたいに事務的な部分が肥大化してきた。思い出せば全盛期の頃は、お互い出きる事は違うけど、それぞれが自分のやるべき事を了解しあって、それぞれが出きる事を頑張っていたはずだ。
今は本当に誰もが何をするにも他人任せで、自発的な活動意思が全く感じられない。「自分はサークルの一員であり、自分たちがサークルそのものである。」という考え方すらない。政治的に言えば、昔は投票率も立候補者数も多かったのに、いまや誰も選挙に行かずに立候補する奴も居ない、正当性なき民主主義。政治体制としては完全に終わってる、独裁者が居た方がまだマシとすら思える。
そんな現状を変えるには、生き残ったカリスマ達の地道な活動しか無い。だれかは「もう4年だから」と言うけれど、まだ4年だ時間はタップリ残されている。次の合宿で2・3年生と一緒にこれからのサークルについて話したらいかが?...と僕は提案する。
今の4年が2年だった2年前の春を思い出せるなら、タロサ達とこれからのサークルについて色々と話しあった夜の事を思い出してもらいたい。当時のタロサは4年だ、あの時に受けた感動は、今度は自分たちが伝える番じゃないのだろうか?


それよりも僕が感じてるのは、カリスマが居なくなった事でもなく、サークルの軸となるべくの価値観の喪失の方が大きいのではないかと思う。
サークルって何で入るのって聞けば、大多数が「友達が欲しいから」って答えるはずだ。実際に友達が欲しくってこのサークルに飛び込んでの出会い、色々とゴタゴタもあったけどね。皆が友達を大切にしてくれるアツイ連中だから、卒業する時に感じまくった、「パセフィック☆」
今までは「お友達サークル」ってコンセプトでやってきたけれど、それを変えるのもどうするのも自由。現段階で言える事は、サークルのカラーが全く見えず、「こんな所にいる意味あるの?」って思えてしまう。まぁ、あんまり仲良くないんだったら、飲みサークルに先祖がえりするのも良いと思う。


最期にまとめると、いまのサークルはつまらないのは、多くの人がサークルと正面から向かい合っていないから。それぞれが「何でサークルに入ったのか」と「サークルで何がしたいのか」を考えて、お互いにぶつけあうしかないと思う。
ここでしか手に入らない大切なものも沢山ある。それを手にするか、みすみす逃すのも自分次第。どうするかは卒業した僕等じゃない、まだサークルに籍を置くぜいいん(←何故か変換できない)だ。
トムさん、素晴らしい意見を持っているのだから、それを率直にぶつけてみると良い。それでも何も変わらないのならば、その時に初めてそこまで堕ちたのだと諦めればいい。


「主役は君だ!」


健闘を祈る...




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posted by Gandhara at 00:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | サークル

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