2005年03月31日

【不調】 別れの後...

ししゃも様の送別会、最高でした。その反動って訳じゃないですけど、なんだか体調がオカシイ。ずーっと熱っぽくって仕方ないんですね、喉も痛いまんまだし。

そういえば、薄着で来ちゃったから随分と寒かった。帰りの電車は乗り換えの時間なんか、ホームで独り凍えていました。しかも寝過ごして終点は高崎までいってしまい、上り電車にのりかえるまで30分も待ちぼうけ、ダメだコリア!

病院に行くか、それとも温泉で温まるか...

そのまえにBlogで遣り残した事がありすぎるんだな、終わるか、これ?
posted by Gandhara at 23:35 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月31日

【送辞】 僕たちがいた

僕がこの街にきたのは半日前、

それから繰り返す出会いと別れ、

そして最後まで居続けてくれたのは...




着いた時は当然ながらの夜、花見既には終わり、二次会は居酒屋と移動していたので合流する。居合わせた顔ぶれには驚いた、以外と心外だったのかもしれない。予想や妄想とはかけはなれた世界、そこはいつもと変わらずに暖かかった。

バー乾杯ビール


時間は過ぎ行くばかり、早くも消え行くモリモリが残すは福沢さん。それはNEETがネ申となった時であり、そしてキリストのように復活があるとは誰が予想できたか?

仕事を終えた皆が段々と集まりはじめていく。明日がある事が解っていながらも、最期を惜しむように残り続ける。明日があるからこそ、別れを言う、それも人それぞれ。
そして繰り返す乾杯、その都度消え行く酒と飯ほど旨いものはないと、誰もが思っていた...


語り続けて、瞳の中から零れ落ちる熱い滴は何?


いつか降りるは終幕、それは初めから解りきったいたものだった。最期も最期、最期らしく締めに入る。12時間も居酒屋なんかに居続けたのは初めてだ。もう、朝は明ける...


パセフィック☆


僕等はこの街で出会い、そして最後まで一緒にいた友達。卒業して終わりでない事を、早くも歴史に刻んだこの朝。美しかった、感動した。

これほどまでに、嬉しい見送りはあるのだろうか?



これからがはじまり、

誓いを果たしたのは今日、

また逢えるのは自信から確信へ

僕は逢いにいくよ 最高の友と共に
posted by Gandhara at 07:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月30日

【二輪】 順調、順調?

昼から花見の予定なのにも関らず教習が始まっていく、さすがに今日は遅刻をせずに、いつもと変わった春の午後。気分がのらないのはいつもの事、それは変わらない日常であらながら是ほどに寂しいのはいついらいだろうか...

そう、今日はししゃも様の送別会、教習なんかいくらでも後回しにできるはずなのに、ししゃもとはもう...そんな切ない別れの前に、またいつもと同じ教官で、いつもと同じコースを回る。新しく始まるのは回避、本当に回避したいものは何なのかを考え続ける、思考。

以外にも、今日ほどバイクに「乗れた」と感じた日は無い、皮肉な感覚。そりゃ連続で乗っているば誰でも感じると思うけど、今日の僕ほどバイクに乗れた日は無い、ネ申に誓って。回避は何の問題もなく褒められた、後は...いままでの復讐。

時間も残されていない、何もかもが足りない。そう思いながら家路につき、何も用意する間もなくは向かうは駅へ。ダイヤが変更されていたのに気付いた時には、すでに間に合う訳が無い花見。あの時出あったさくらの木の下で、また酒を喰らいたっかった。教習よ、終幕せよ!



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posted by Gandhara at 15:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 二輪免許
2005年03月29日

【二輪】 抜け殻のまま

花粉も舞い散る春の昼下がり、起きたら教習開始まで20分という最高な時間。僕のモチベーションの低下は今に始まった事ではないけれど、二輪生活に支障をきたすまで随分と深刻な状況になっている。

そんな感じで乗り続けても巧くいかないのは必須事項。失敗つづけるも何も、そんな時限ですまされない物は終了。それでも判子が押されるのも恐いんだよな、本当。完全に精気が抜け切ってますので、そろそろ温泉で癒されてくるべき時がきたはずだ。

だけど、あれ程にまであったガソリンも2weekも持たずに空。行くに行けないもどかしさほどアレなものは無い。まだ警告灯は点灯していないから、頑張れば往復できない事もないけれどね、そこまで賭けをするのも微妙。

そして明日も教習、そして呑みは最後の送別会。抜け殻と化した僕の心に、流してもらいます、ししゃもな愛。さて、ハンカチを用意して寝るかな...




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posted by Gandhara at 15:10 | コメント(2) | トラックバック(0) | 二輪免許
2005年03月28日

【無毛】 P・P・C!

「ゼンゾリです」
「ゼンゾリです」
勝ち誇ったかの言葉が、よどみきった夜空にこどまする。
九州男児のお家に集う野朗たちが、今夜も悪魔のような無垢の笑顔で、仲のよい友を陥れていく。

汚れを知らない心身を刈るのは、真新しい刃。

カミソリの刃は逆立てぬように、見えない裏側も翻せるように、ゆっくりと剃るのがここでのたしなみ。もちろん直前になって逃げ出すような、ありえないヘタレなどは存在していようはずもない。

ネ申 produce P.P.C

いつから初まったこの大会は、もとはFizz world cup のなりの果ての、歪みきった男の祭りである。
目黒区。環状八号線とが交差する騒音だらけのこの家で、ネ申も参加するなか、漢(KEN)から釜(KUBO)までプライドのかかるキモい争い。
時代は移り変わり、誰かが大学生から公務員になった卒業後の今日でさえも、4回負け続ければツルペタ属性の毛無し逝けメンが産業廃棄物のように排出される、という仕組みが未だに残る狂喜のイベントである。

むろんGandharaも、そんな馬鹿げたイベントに参加することなく操を守り続けまっすぐあゆみ
-今日にいたる。



何のこっちゃ...?

自分で書いてみてもよく解らない話です。まぁ、直接参加している訳でもなく、その結果を見た訳でもない、本当にやっているかも定かではない都市伝説なようなものだから。

こんばんわ、僕は元気です。


だけどさ、

これがリアルで男のプライドを掛けたのなら、

ハイリスク・ノーリターン!



本当に野朗が4人以上集まると、馬鹿なことをしなから感動ですね。遠くから生暖かく見守る分には好きですよ。


P・P・C! P・P・C!
posted by Gandhara at 23:54 | コメント(2) | トラックバック(1) | 愛の日記
2005年03月27日

【洗車】 終わりは見えず

最近は暖かくなってきたので、本日は絶好の洗車日和とは言い切れない。本当ならば、曇りで無風な日が理想だけど、雨ではないし、ましてや自分のクルマでもないので強行するがよろしくて。新しいシャンプーとワックスを試したいのも本能。

洗うは親の車。何ヶ月も洗っていないためか、鮮やかな色彩とは無縁の境地。それを美しく輝かせるには、水垢落としだけでなく、鉄粉取り粘土も必要だと思った僕の考えは浅はかだった。

完全に塗装面は劣化しているので、手持ちのケミカルでは太刀打ちできない。確かに水垢おとしで汚れは落ちるものの、それは僅かであって、コンパウンドでも使わない限り時間も体も悲鳴を上げていく。それに、普段はクーペなのに今回は箱型、何度も踏み台の上を登り降りするだけで、間接の様子はオカシイ。とにかく疲れた…

はっきり言って、そのクルマを見れば、どんな人間なのか良く解るナァ...眺める限りは綺麗に見えるけど、近くで目をこらして見るとこれほどにまで汚いのはね...まぁ、外と家とで別人格だってことが良く解るよ、ホント。まぁ、クルマの塗装以上にエンジン内部、オイルとかすらドングロなのも(ryっぽくってクオリティー高すぎな感動。人とクルマ、どちらが先に壊れるのかな?
posted by Gandhara at 18:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | 車の雑記
2005年03月26日

【種死】 PHASE-23


機動戦士ガンダムSEED DESTINY 6 [DVD]

機動戦士ガンダムSEED DESTINY 6 [DVD]

  • 出版社/メーカー: バンダイビジュアル
  • メディア: DVD





せっかくの待ち望んだ戦闘にも関らず、20分遅れの視聴開始です。ちょっとチャンネルの選択権を奪われまして、血の繋がっていない兄弟が(中略)な年頃です。どうでもいい話だけどね、やっぱり体半万年ぶん流れるオモニの血は偉大だと初めて実感...

見始めた時は、フリーダムが画面を所狭しと暴れまわる、キラさん種中です。せっかくのグフの勇姿を見逃したじゃないですか、謝罪と賠償は誰に求めればよいのか...?
話を聞く限り、例の「ザクとは違うのだよ、ザクとは!」って台詞がでたようです。僕個人としては、負債にウリジナルはないのかと問い詰めたいですけど、TAKEしゃんみたいに「ファーストらしくてイイ」って意見もあるんだよな...その辺は人それぞれ、理解しあう事がSEEDだと言われればそれまでなんだけどね...

だけどさ、新キャラ・ハイネ&グフは初陣にて戦死ってのもキツイ話だよ。そりゃ、中の人(TM)の都合もあるだろうけどさ、こんな扱いは許せないな、マジ。
そして、前作の主人公であるキラきゅんばっかな展開もお腹いっぱい。1クールのOPのように、今作の空気的主人公・シンのインパルスとガチでぶつかると思ったら一瞬だよ。どうして斜め上をいくのか、それが負債クオリティ?

結局、いざ戦闘になっても使いまわしの絵で魅せ続けるのは限界。もう種ぽ...素直にそう言ってくれよ、負債さま。




PHASE-22PHASE-24

posted by Gandhara at 19:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | ガンダム
2005年03月26日

【卒業】 YO!!明け

僅かながらも可愛い後輩たちが集まってくれた飲み会も終幕、夜はまだ長くYO!!さんの家に向かう、これもいつもと変わらない日常。西友にて酒と食材を買出し、kame3とjinxさんが究極の手料理を作ってくれるそうだ、まだまだ夜もアツイ!
携帯のカメラに納めたものの、ムービーモードだったのでうpはできません。残念ながら、僕等の胃袋の中に納めただけ、記憶の片隅にしまって置く。それでも時間は淡々と過ぎてゆくばかり、次々と訪れる来訪者はパセフイックだった。

そのうち、後輩から受け取った色紙に目を通す。「誰よコイツ、一回も話したことねぇんだけどww」とか、「社会に出ても頑張ってください? 俺は進学だよ〜」とか随分と痛いのも混じっていたけれど、それでも長い間ずっと過してきた後輩たちの書き込み、素直に嬉しかった。
それぞれが受け取った色紙の裏に、また自分たちが新たに書き込みを加えていく。色々な思い出が沢山つまった仲間たち、言葉では表せない想いがありすぎる。うまく言えずに書けもせず、いつの日かまとめ直そうかなって思ってしまった、また逢うはずだし。

卒業、だけど僕等の関係も卒業していまう訳でもない。夜が明けるから、明日もまた一緒に過ごすはず、歩む道のりが少し変わるだけで...
posted by Gandhara at 04:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月25日

【卒業】 大切な人へ

式典を終えて待っていてのは紙ふぶき、周囲は一升瓶の一気のみと胴上げが始まる中、一緒に式典に出た友達と別れる。彼にも帰る場所がある。袂を分けながらも歩み続けた彼を受け入れてくれるのか、それを心配しながら僕のいく場所を探す。

思えば彼と出あったのは4年前の春、最初に知り合った友達が紹介してくれたcoolなイケメンだった。話は全く噛み合わず、「こいつとは友達にはなれないだろ」と思ったのは仕様、それはお互い様だったとカミングアウトしたのも懐かしい思い出。
学生番号も近く、履修している科目も殆ど一緒だったため、必然的に過す時間も長くなる。次第に話はかみ合うようになり、彼がcoolを装っていた理由もわかる、僕と同じなんだなと...

彼は優しかった。遠い異国の半島で受けた衝撃、それを受け入れてくれたのは彼だった。突然の来訪を暖かく待っていてくれて、優しく迎え入れてくれた。多くは語らない、だけど解りきった境遇。言葉はいらない、存在そのものが温もりだった。
近くにいてくれる、だけど違う共同体に属しているからこそ見えてくるもの。それがあるからこそ世界は広がっていった。世界は独りではない、だけど自分たちだけで作られているのでもない。価値は大きく違う。客観視される事の大切さ、それでも同じ価値を共有することの素晴らしさ、それとももうすぐお別れなのか...?

彼は自分の帰る場所に行ってしまった。だけど、僕にも彼と同じように大切な場所がある。だからこそまた、二人で呑もう。今日という日を肴に…



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2005年03月25日

【式典】 卒業式でした

卒業式です...

僕だけ午後からとです

一人だけハブかれてるとです

卒業式です...



式典の二部制で、午前中に文学部や経済学部、法学部は午後から。サークルの中では僕だけ午後でした。まぁ、朝はゆっくりできたし、学部の友達と一緒に過ごせたので別に不満はないですよ。


しかし、

無駄に長いよな...


宗教系の大学だから色々と儀式があったり、学長とかの長い式辞があるのは仕様だと思って我慢しますが、さすがに在校生の事までやるなよと言いたかったですよ。うん、時間が掛かりすぎ...



そういえば日の丸・君が代はなかったな、

関係無いけどさ。



校歌とか歌ったのも初めてだね、ちょっと無理だよぶっつけ本番じゃ。歌うのも最後だけど、聴くのも最後かもしれない。そこまで愛校心がある訳でもないですし、そんなものかな?


でもさ、

あれから4年も経つけど、

僕の何が変わったのだろう?

今更なんだけど、そんな事ばかり考えています。僕はまだ、あそこで遣り残したことがある...




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posted by Gandhara at 15:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月24日

【昼食】 AIタッチパネル

お昼は環七、

向かうはガスト、思い出のアノ店...

3年前に訪れて以来、随分と久しぶりの店ですが...まぁ、最近サイゼリアに行きまくってるので足を伸ばしてみました。駅から少し遠いけど仕方ないよ、この街ともお別れになってしまうのだし...


さて、500円でランチを食べられるので、2人で1000円以内に収まるとは思いきや...



やあ、

ようこそ、プラスeへ。
この占いはサービスだから、まず遊んで落ち着いて欲しい。

うん、

またなんだ...すまない。
仏の顔もって言うしね、謝って許してもらおうとも思っていない。

でも、プラスeで遊んでいる時、君は、きっと言葉では言い表せない 「ときめき」みたいなものを感じてくれたと思う。
殺伐とした世の中で、そういう気持ちを忘れないで欲しい、そう思ってガストへと誘ったんだ。


じゃあ、ドリンクバーを頼もうか。

(´・ω・`)




4桁に突入したのは瞬間で、昼食代超えも達成!

占いの結果が気になる年頃なの、

姓名判断でhappy!!



orz




本当にイイ年した大人2人が何をやっているんだが、必死だよな...

僕なんか真に受けて、明日のシャツの色をコーディネートしちゃった。うん、あの色は昔の写真をみるとさ、あの色なんだけどね。まぁ、思い出は永遠にってゆーやつで..未来は明日から歩みはじめるものだってゆーことで!.

m9(^Д^)プギャ-




笑いたきゃ笑え、

素直でよろしい!褒めてつかわす!



明日は卒業式。まだまだ遣り残した事は沢山あるけれど、誰もが笑いながら迎えられそうでなによりです。これで終わりじゃない、未来はまだずっと続くんだよ。僕が君にできることも、沢山あるって事も忘れないでいて欲しい。明日は、これからの所信表明をさせてください、さようなら...




←ネ申に戻る
posted by Gandhara at 23:11 | コメント(5) | トラックバック(1) | 愛の日記
2005年03月24日

【放送】 神奈川>>埼玉

sakusakuです、なんか久しぶりに面白いTV番組を見ました。いいね増田ジゴロウ、中の人がいったい誰なんだか激しく気になる年頃です。さいの目が4.5.6しかない詐欺師肌なんて、いい所突いてるよな。

だけど、sakusakuTVKなんだな。ほかの放送地域もサイトをみるかぎり北海道とか知らないところばっかでさ、家じゃ見れないのが悔やまれる。

本当にTV埼玉とか微妙だ。他にも、やしきたかじんの「たかじん胸いっぱい」は放送するのに、肝心の「たかじんのそこまで言って委員会」はないし。まぁ、Zガンダムの再放送しているから、特別に許すけど...

合掌
posted by Gandhara at 00:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月23日

【ネ申】 最期で最高

衝撃、

驚愕、

無言。


ネ申の言葉の重み、

それは全てを超越する真理。




悲愴、

六番、

チャイコフスキー


音楽は心を表す、

僕や彼の心境そのものだろうな。





ネ申、いわゆるGOD

いつの日か僕の前に現れて、語り始めてから随分と経ったはず。それが真実となったことですら未だに信じられないのに、受け入れたくない現実を一つ刻む。


最期の夢は理想、知れば誰もが望む。

しかし、

夢は破れた...

だけど、ふたりの答えほど素敵なものはないと僕は思う。お互いに自分らしく、自分の生き様をぶつけたものだと思う。恋って言葉はこう描くものだと、教えてくれた...


ネ申を讃えよ!



その勇気はどんな賛美の言葉すら陳腐にすら思える、かつてない最高のもの。それまでに聞いたどんな話よりも、これほどまでに心を動かされたものはなっかった。


全米が泣いた!



それでもネ申はここにいる、

ずっと一緒にいよう...まだ夜は続くのだから。



僕が持ち得なかった勇気、

それを見せたネ申に捧げる。


僕等はずっと一緒にいた
大切なことを色々と教わった
もう残された時間は僅か

これからが初まりなのだから
想いをずっと抱き続けて
また笑顔で逢いましょう





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posted by Gandhara at 23:56 | コメント(1) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月23日

【洋食】 パセフィック☆

朝から雨、

心はずっと雨模様、

決して晴れる事の無い想いをいだいたまま...



セブ島から帰ってきて集まるのは初めてな訳で、急ぎ足で撮った写真を現像。3000円以上の出費をしながらも、大学の方へと足を伸ばすのも久しぶり。

申し訳ない、遅刻して。




場所はバーボン、

(´・ω・`)やあ!


いやいや、(´・ω・`)は関係無いし、テキーラはサービスされないけれどね。

味は良好、量は欝になるくらいある素晴らしいお店。しかもただでさえ駅から遠い大学にも関らず、その先のある遠いお店。最寄り駅も世田谷線沿いだからなぁ...


仕事のあるふたりは除き、何とか皆集まってくれた。

武蔵守GJ!


写真を見ながら咲かす思い出話、食べきれないエビに泣いた夜。どれも懐かしく、そして鮮やかな空間ももうすぐお別れ。
ししゃも様は関西に行くし、僕も知らない街で暮らす事になってしまうけれど、だからといってこのまま全てが終わる訳でもないよね?


うん、

きっとそうだと信じて、

雨はやんでも晴れる事はない。



だけど、

合言葉は、

パセフィック☆




ネ申に進む→
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2005年03月22日

【二輪】 新しい相棒

そういえば、2段階になったら教習車がHONDAのCB400からKAWASAKIのZRXに変更。こちらの方はまだまだピカピカなので、気分はルンルン、電波もゆんゆん...しないって!


まぁ、何となく感じていた事でけど、HONDAはHONDA。距離は走っているのでクラッチとはぁゃちぃ部分もあったけど、EGはいつも元気でした。HONDAらしっちゃHONNDA!
KAWASAKIもKAWASAKI、こっちはクルマで言えばSUBARU車と同じような感じかな? エンジン音もHONDAと比べてもスムーズじゃないし、ボベボベッツって感じで怪しい回り方でしたね。個人的にはこちらのほうが好きですが...

教習所のほうにもとうとうビックスクーターが導入されました。そういえば二輪もAT限定免許が創設されましたからね。車種は、SUZUKIのSKYWAVEっていうのだと思います。毎度きっちりメーカーを変えるのも配慮なんですかね?

大学の方だと、都内で渋滞も無駄に多いからビックスクーター乗りも多いしけど、地方だとあんまり見ないんだよな。バイクそのものだって珍走団のバイクがチョロチョロ走ってるくらいな気もしないでもない。教官も「せっかく導入したけどさ、AT限定で免許を取りにくる奴いるかな?」ってボヤいてたな。僕は欲しくないデスね、AT限定って免許に記載されるのは苦痛です。

猿じゃあるまいし...




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posted by Gandhara at 18:31 | コメント(0) | トラックバック(0) | 二輪免許
2005年03月22日

【二輪】 1段階→2段階

昨日は渋谷から最終の湘南新宿ラインで帰宅したため、あんまり寝れなかったと言ってよいでしょう。午後からの教習でしたが、危うく遅刻寸前あぼーん直前、キャンセル料は払わずに済んだかな...

気付いたら1段階の最後、みきわめらしいが自信はなし。前の記事に書いたが、失敗続きで判子押すなよって文句言いたかった位だし、もう少し練習しなければが本音。

凄いの何も、指定されたコースと随分と違う路を走ったり、スラロームでパイロンと運命的な出会いをしたのにも関らず、止まることなく進み続けるなんて、だれが想像できようか?

これも繁忙期、この時期に教習所に通う事は薦めません。予約がとりにくいのは当たり前の事として、効率を重視するあまり生徒への対応もいい加減だね全体的に。免許が取れても、事故を起こせば人生は必ず変わる、間違いなく悪い方向に。多くの人・社会の利益のために良くないことだ、歪んだ世界を絶対に変えてやる!




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posted by Gandhara at 17:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 二輪免許
2005年03月21日

【天狗】 変わらないまま

ボーリングの後は飲みへ。通いなれた天狗、1年前の卒業式と何ら変わらない道のり。そりゃ顔ぶれは確かに違うけど、あの時と同じような楽しいひと時。酒も飯も旨いのは言うまでも無い、幸せ回路。

そういえば、最後の納会を最期に随分と楽しいお酒が続いてる。ま、「初めまして」みたいな事すらなく、長年付き合ってきた皆と一緒に飲む、ずっと一緒にいたい気分にさせてくれる。それまでが酷かったからな、春〜夏にかけては特に酷かったな。

待ち人は重役出勤、一月前のアノ夜と何ら変わらない声に、かえって心配になる。寝ないでいることがどれほどにまで辛いのか、早寝遅起を心がけている僕には想像すらできない世界。「あんまり無理すんなよ」位しか言ってやれない、人の生き方に干渉はできないし、されたくも無い。

心地よい酔いに緩むは笑顔、いつかは訪れる終幕を記念撮影。プリキュア...じゃなかった、プリクラも1年前の追い出しコンパ以来。懐かしさがこみ上げてくる最期の締めは、最期まで変わらなかった。

歩む道は大きく変わるけど、皆と過ごした時間は大切にしまってある思い出。そして、これからも大切にしていきたい価値、きっと忘れないでいたい。ありがとう...



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posted by Gandhara at 22:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月21日

【玉転】 1年ぶりです。

渋谷のハチ公前にて待ち合わせ。


時間どうりに誰も来ないのは仕様ですか?


僕は電車の都合上、10分前には着いてしまったのですが、誰も着ていないと心寂しくなりますね。その前に、今日はいったい誰が来るのかすら、良く解らない状況なもので...




さて、

mail toです。

JJJさんからのメールによると、YO!!さん、キマリさん、ガンダムさんの参加は確定らしいですが、他は「各々が誘うといいよ。」と素晴らしい返答なもので。空けてビックリな感じです。


「誰かが誘うはずニダ ウリは人に任せるニダ」

そんな感じでケンチャナヨ!


一応、ししゃもさんとは色々あったのでお誘いしたのですが、親父と用事があるそうなので断られたりする。そんなもんですよ、話は随分と急なもんでしたしね。

許容範囲内で、YO!!さん達と合流。向かうはボーリング、去年の卒業式以来。本当に1年ぶり、いや2年ぶりですかねJJJさんの彼女さんとは。



ベタですが、

ペアを作っての対抗戦!

My best partner YO??

やっぱり僕等は最強、文句なしの1位だったりする訳で、なんだか足を引っ張らずに済んだから助かった。いつもの調子だったらなにされていたことやら...たぶん生きて帰れなかったかもしれないな。



2ゲームはキマリさんと、

何故か得点がシンクロしてるとです...

キマリさんが先に投げるんですが、倒したピンの数がほぼ同数。スペアも出せば、こっちもスペア。ストライクを出したら、こっちもストライク...


もちろん狙った訳でもなく、

偶然たまたまシンクロしてるのであって...

( ゚Д゚)ハッ!

もしかして相性バッチリ?




えぇ、

もちろん言われましたよ。

ボソッと、

「キモイ」って...


全く、「キモイ」なんて最高の褒め言葉じゃないか、快感だね快感フレーズ。快感フレーズ...??

何か頭痛がしてくるな。それは置いといて、さすがに3ゲームもすると随分と疲れちゃったりして、体力的に情けなくなってきたりする。それに昼を軽く済ましたからお腹の方が、燃料も激しく不足中。

「お酒とご飯を要求するニダ」



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posted by Gandhara at 16:44 | コメント(6) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月20日

【豪州】 再開の日

某・無責任艦長氏との約束があるので、そのまま某・書店の駐車場にて待ち合わせ、去年の今頃に僅か1日で辞めたアノ店で。やはり本屋って商売は厳しい時代でね、駐車するのも随分と楽なものになってしまったよ。ああ、未来は...無いね、間違いなく。

艦長氏はその名の通り、無責任だから随分と遅れるだろうと勝手に予想していたけれど、時間通りに来るとは思いもよらなかった卒業式前。

艦長ォォォォォォッ!



R32 SKYLINE GTSを買ったって聞いたけどさ、

何で3ナンバーなんだよ?

すごいも何もGT-R仕様か、グリルを変えてオバフェンまでするとは随分と外装は弄ってあるけれどね...、エンブレムまで変えていたならば、僕はともかくyyさんは騙せていただろうに。うん、見た目は綺麗な車!

やっぱりRBは音がイイ(・∀・)!!


僕のSR20DETなんかと比べたら、ノイズも振動もあんま感じないなあ。やっぱり次の車のエンジンは6気筒が最低条件だと心に誓った夜、一通り市内を一周です。


腹ごしらえした後に、僕の180sxに乗り換えて向かうは...大学生にも関らず、ふたりは所持金3000円以下。まぁ、ドンキができたなんて知らなかったから、NAVIしてもらってたどり着く。

ドンキも渋谷か新宿のしか逝った事ないから、随分と広いお店だと感心。昨年は放火とか色々とあったから、それで変わったのか、そのお店がたまたまそうなのか、どのみち客層は大して変わらなかったりする。あんまり安くないし、普段なら行かないだろうと確信。


しかし、

人の繋がりって不思議なもの。


艦長と話をするといつも感じる事。

後10日もすれば、
それも大きく変わるものだろうね?

そんなものだよ、きっと...
posted by Gandhara at 22:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | 愛の日記
2005年03月20日

【混雑】 人大杉

いつもと変わらない日常、今日も変わらず玉を突いて突いて突きまくる。それも現世、何も変わらずな輪廻転生。時折、yyさんがもってきたカルト団体の本をヲチしながら(爆

書いてあることは基本的にマトモなんだよな、保守論壇からの引用がほとんどだから。で、そこから日本はホロン部ってもっていくところがウリナラクオリティけっして半島系カルトじゃないけど、同じにおいがプンプンしてて香ばしい、良質な燃料。


ビリヤードも先週は貸切状態なのにもかかわらず、今週は満席、狭いわうるさいわでネット席に逃げる事1時間、流れるマジレンジャーの曲に心躍らせながらのblog更新。そういえば日曜なんだよな...日曜、また見逃したよ、あの時間帯は起きれない...

本当に日曜の朝は鬼門。見たい番組が固まっているというのに、起きた試しなんか全く無い。最終回に時だって、徹夜したまんまだった訳で、うん...ダメぽ
posted by Gandhara at 16:52 | コメント(2) | トラックバック(0) | 愛の日記

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